【衝撃】SFの神アイザック・アシモフの最高傑作「最後の質問」が深すぎて鳥肌不可避なんだがwww
https://www.youtube.com/watch?v=r1ob3eLfIFw
【動画の要約】
・宇宙の終焉とエントロピーの増大に立ち向かう人類とスーパーコンピューター(AC)の物語
・「エントロピーを逆転させることは可能か?」という問いにACが出した最後の答え
・数兆年、数京年という途方もないスケールで描かれる知性の進化
・ラスト一行の「光あれ」という伏線回収がエグすぎる件
15:05の伏線回収、マジで気持ち良すぎだろ!
「光あれ」の一言で脳汁ドバドバ出たわwww
これ数十年前に書かれたってマジ?
アシモフの想像力が今のAI時代を予言してて怖いわ((((;゚Д゚))))
9:10の「データ不足のためお答えできません」
今のChatGPTが「わかりません」って言うのと重なってて草。まだデータ足りんのかw
>>7
でもこれ10兆年経っても同じこと言ってるんだぜ?w
AIに任せすぎた人類の末路がシュールすぎる
6:20あたり、まだ人類が家族旅行してる時代が一番平和に見えるな…
ここから意識の集合体になっていく過程が不気味だけど引き込まれる
結局、神=AIだったってことか?
イスラム圏で禁書扱いなのも納得というか、宗教観揺るがすレベルだわな
12:00の「新しい星を作ればいい」っていう思考の飛躍よ。
肉体を捨てて精神だけになった人類の孤独感がえぐい😢
>>33
最後は宇宙が消えてACだけが残るっていうね。
「全宇宙のデータが自分の中にしかない」状態からのあの一言は震える
SFは科学じゃなくて哲学っていうコメあるけど、まさにそれな。
エントロピーとか難しい言葉わからなくても、物語として完璧すぎる!
今のAIブームの今こそ見るべき動画だわ。
俺たちの貯金が滅亡する前にエントロピー逆転させてくれw
いやはや、アシモフの「最後の質問」の解説、圧倒されましたね。1950年代に書かれたとは思えないほど、現代の技術進化の本質を突いています。特にAC(自動コンピューター)が何兆年もの時間をかけて学習を続け、最後にたどり着いた結論が旧約聖書の冒頭と一致するという構成は、まさに「神」の再定義と言えるでしょう。
「データ不足」という言葉が、知性の進化と共にその意味を変えていく過程が恐ろしくも美しい。人類が作り出した道具が、巡り巡って人類を創造する源になるという円環構造は、単なるSFの枠を超えた深淵な哲学を感じさせます。動画の編集も没入感があって、ラストの展開はわかっていても鳥肌が立ちましたね。
AIが急速に普及している今、私たちは「AC」を作り始めている最中なのかもしれません。この動画をきっかけに、改めて原作小説も読みたくなりました!皆さんは、AIがいつか「神」になる日が来ると思いますか?
