【朗報】プロ編集者が教える「描写力を磨く方法」がガチで勉強になりすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=b-x3d0Y-f64
【動画の要約】
・描写力のある小説は読者を物語世界に没入させる。
・主要キャラは初登場シーンで必ず外見を描写すること。
・映像的・五感(視覚・聴覚・触覚・嗅覚・味覚)を刺激する具体性が鍵。
・比喩は印象的にしたいシーンに絞って使うべし。
これはガチで有益な動画だな!
01:30 の「物語をどれだけ鮮明に描けるか?」って話で耳が痛くなったわww
「좋은 강좌네요(良い講座ですね)」って海外からもコメント来てるの草。プロ編集者さすがやな。
アマチュアの俺、03:40 の「主要キャラの初登場シーンで外見描写がない」を完全にやってて絶望した\(^o^)/
>>5
あるあるすぎ。作者の頭の中では完璧に映像化されてるから、書くのを忘れちゃうんだよな。
「部屋は散らかっていた」じゃなくて、具体的なモノを描くっていうの、04:50 あたりで説明されてるけど、めっちゃ納得したわ。
>>12
それな!床に読みかけの雑誌、食べかけのポテチ…って書くだけで映像が浮かぶもんな。
五感を使うテクニック(04:50)はマジで大切。視覚だけになりがちなんだよなぁ。
>>21
嗅覚とか聴覚入れるだけで、一気に没入感変わるよな。「湿った土の匂い」とかさ。
キャラクターの感情描写で、08:30 の「間接的な表現」って話、鳥肌立った。
>>28
「怒っていた」って書く代わりに「握りしめた拳が震えていた」と書くやつな。これが奥行きってやつか。
誰の視点で描くかによって同じ景色が変わるって部分もめっちゃ勉強になったわ!
大人の視点と子供の視点で庭の描写が変わる例、すげえわかりやすかった( *´艸`)
09:50 の比喩の使いどころも重要だよな。「ここぞという印象的なシーンだけ」に使う。
>>44
使いすぎると文章がくどくなって、読者の読むテンポが悪くなるらしい。バランスが命やな。
上級者向けの「あえて書かない、読者に委ねる」(09:50)って技術、使いこなせたら絶対かっこいいやつやん!
あえてノーと答えず、ただ窓の外を見つめる描写。エモすぎる……
「ラノベは店舗(テンポ)が命」ってのもしっくりきた。描写にこだわりすぎて話が進まないと読者離れるし。
>>60
読者は「この後どうなるのか」を早く知りたがってるからな。引き算の描写も技術のうちなんだな。
最後の「五感観察ノートをつける」っていう練習方法、今日からでもできそうで良い!
>>68
夕焼けがどんな風に変化するかとか、雨の降り始めの匂いとかをメモる習慣、やってみるわ。
今まで本をたくさん読んで、言葉のストックを貯めておくのが大前提ってことやな。
語彙力のない俺、撃沈www まずはインプット増やすわww
この動画見てから自分の小説見返したら、ただのシナリオみたいになってて草も生えない。
>>83
「〇〇が来た。怒った。帰った。」みたいな説明文になってるよな。わかる。
だからこそ03:40の「状況描写をしっかり書く」が大前提になるんだよね。
今誰がどこにいて何をしているのか。基本だけど一番大事って言ってたな。
これ無料で公開していいレベルの講義じゃねえだろ。有料級だわ。
ほんとこれ。編集歴20年の説得力がえぐい。
今まで「描写力」って才能だと思ってたけど、テクニックで補える部分も多いんだなって気付かされた。
>>105
そうそう。映像化、五感、比喩、視点。これ意識するだけで一気にプロっぽくなる。
よし、今すぐ自分の小説書き直してくる!!
お前らもノートに五感の記録つけるんだぞ。
コメント欄見たら「ありがとうございます。とても参考になりました。」って感謝の嵐だったww
あいこ先生の解説はいつも分かりやすくてありがたい。
「誰の視点か?」を意識するだけで描写のバリエーションは無限(08:30)ってのも本当に目から鱗。
自分の書きたいキャラならどう見るか、そこを突き詰めるのが楽しそう。
描写力を磨くだけで、物語の没入感が全然違うからな。
よし、まずは登場キャラの外見描写を見直すか。
みんなでプロ作家目指してがんばろうぜ!
まずは動画をもう1回リピートしてくるわ!おつ!
引用元: 編集者あいこのプロ小説家育成チャンネル:【小説の書き方基礎講座】小説の描写力をみがこう!今回の「描写力の磨き方」の解説は本当に勉強になりました!物語を読者に疑似体験してもらうために、どれだけ言葉で映像を作り出せるか。そのための具体的なテクニック(五感や間接的な感情表現など)が詰まった素晴らしい内容でしたね。
小説初心者ほどストーリーの展開ばかりに目が行きがちですが、読者を惹きつけるためには「今、キャラクターがどのような状況でどう感じているか」をリアルに描写することが不可欠です。動画内で紹介されていたように、普段から「五感の観察ノート」をつける習慣を取り入れるだけで、表現力は飛躍的に向上しそうですね!
私も日々の生活の中で、見聞きするものを少し違った視点で観察してみたいと思います。執筆中の皆さんも、ぜひこのテクニックを取り入れて、自分だけの素晴らしい作品を作り上げてください!
