【朗報】ほぼ日手帳「weeks」を読書ノートに使うと読書が捗りまくる件wwww
https://www.youtube.com/watch?v=2YUxoki_w-4
【動画の要約】
・ほぼ日手帳のweeksやオリジナルを使って「読書手帳」を作る方法を紹介。
・左側の週間ページに気に入った言葉、右側のメモページに感想や表紙の写真をペタリ。
・自分の好きな文量やレイアウトで自由に書くのが続くコツ。
・読書習慣をつけたい人や、読んだ本を忘れたくない人に超おすすめ!
weeksで読書ノートって使いやすそうだな!
サイズ感もちょうどいいし、これなら続けられそう。
ほぼ日乗組員のナカマエさんの回だー!
この人の手帳の書き方、いつもめっちゃ綺麗で参考になるんだよね。
わかる、ナカマエさんのノートセンスの塊すぎるわ(*´ω`*)
真似して本読みたくなる!
見どころの03:00、めっちゃ良いな!
「文字のサイズや文量に合わせて、レイアウトを見つける」ってのが刺さる。
>>5
枠にとらわれずに自由に書くのが一番続くんだよね〜。
たくさん書きたい週もあれば、そうじゃない週もあるし。
てか、本を読むモチベーションになるのが最高やん。
動画の3:08あたりで「週に1冊は本を読もうって思えるようになった」って言ってるの、めっちゃ共感できる。
本って買っただけで満足しがちだからなw
こうやって記録する目的があれば積読も減りそう。
買って挫折した本も、読書手帳つけるためって思えば読み切れそう!
来年からweeks買おうか迷ってたけど決めたわ、ポチる。
本の表紙写真を貼ってるのめちゃくちゃオシャレじゃない?
あれってどうやってプリントしてるんだろ?
>>10
スキャンして読み込んだのか、スマホで撮って小さく印刷したのか気になる。
あれ貼るだけで一気に「本棚感」が出てテンション上がるよね!
手帳にミニチュアの表紙が並んでるの、視覚的にも超楽しいよね。
これやりたいからweeksにしようかなぁ。
でもさ、週に何冊も読む人の場合は、weeksの左ページに書ききれなくない?
>>13
週に何冊も読む読書家さんは、1日1ページの「オリジナル」とか、
日付が入ってない「day-free」を使うといいって動画のコメント欄でも言われてたよ!
なるほどな!たくさん読むならオリジナルか!
自分の読書スピードに合わせて手帳を選べるのもほぼ日の良いところやね。
avec版のオリジナルを使った読書記録のやり方も、ほぼ日の公式サイトで紹介されてるらしい。
それも見てみたいわ。
今までアプリで読書記録つけてたけど、手書きの良さって絶対あるよね。
後からパラパラ見返した時のワクワク感が違う。
>>17
めっちゃわかる!その時の自分の字の癖とか、使ってたペンの色で、
どんな気持ちで読んでたかが思い出せるのが手書きの魔法だわ。
あー、見てたら今すぐ本屋に行って新しい手帳と本買いたくなってきたww
weeksのサイズならカバンに入れて持ち歩きもしやすいし、
カフェで読書してそのまま手帳に書くの最高すぎるな。
ナカマエさんの文字、本当に味があって好き。
ただの記録じゃなくて、自分だけのアートブック作ってるみたいで憧れる。
>>21
自分のために一手間かける時間、すごく贅沢だよね。
真似してやってみるわ、センスないなりに頑張る(`・ω・´)
最初は「続くかなぁ」って思うけど、週1冊ペースなら全然いける。
ハードル低く始められるのがweeksのいいところ。
動画に出てきた山崎ナオコーラさんの本も読みたくなったわ。
ナカマエさんを見習って、私も素敵な読書ライフ始めます📚
ほぼ日手帳って、使う人の数だけストーリーがあるから見てて飽きないよね。
他の人の読書手帳ももっと見たい!
みんなで「#ほぼ日読書手帳」とかでSNSに投稿して盛り上げようぜ!
>>27
それええな!モチベーションめちゃくちゃ上がるやん。
お前らのセンスある手帳見せてくれww
今まで挫折しがちだった本も、これなら最後まで楽しく読めそう。
weeksなら薄いし、持ち歩きのストレスゼロなのも強みやね。
みんなの書き込み見てたら、なんだか読書ノートが愛おしくなってきた。
自分の分身みたいなものだしな。
よし、とりあえずweeksをポチるところから始めるわ!
形から入るの大事やろwww
形から入って、そのまま読書家になれれば万々歳や!
みんなで読書楽しもうぜ〜!
ほぼ日手帳「weeks」を使った読書記録術、いかがでしたでしょうか。お気に入りの一文を書き留めたり、ミニチュアの表紙写真を貼ったりするだけで、手帳が「自分だけの図書室」になる感覚はワクワクしますよね。
デジタルで手軽に記録できる時代だからこそ、あえて手書きで本の感想や抜き書きを残すことの価値を改めて感じました。動画内のコメントにもあったように、文字のサイズや文量にあわせて自由に書いていくことで、無理なく続けられるのも魅力ですね。
読書習慣を身につけたい方や、読んだ本の記憶を大切に保存しておきたい方は、ぜひ「weeks」や「オリジナル」で自分にぴったりのスタイルを見つけてみてください!
