【神回】ハリウッド脚本術の極意がヤバいwwジェームズ・キャメロンの師匠シド・フィールドを徹底解説!
https://www.youtube.com/watch?v=19GBRaoamvA
【動画の要約】
・「ターミネーター」のジェームズ・キャメロンも学んだ脚本の神様シド・フィールドの解説
・物語(ドラマ)とは「葛藤」であり、トラブルをどう解決するかを描くもの
・名作「ショーシャンクの空に」は実は脚本術としては例外的な作品!?
・初心者はまず宝島社のムック本(要約版)から入るのが最強の近道
01:30 の「キャメロンも教え子」ってマジかよwww
ターミネーターの構成力がこの本のおかげとか胸熱すぎるんだが( ゚Д゚)
>>2
マジだぞ。ジャン・ルノワールとかサム・ペキンパーが師匠って系譜が凄すぎる
09:40 乙一も激推ししてたのかよ!!
「この本を熟読してその通り実行すれば、ライトノベル新人賞も獲れる」ってパワーワードすぎるwww
ぶっちゃけ、右側の完全版3冊は重すぎて挫折しそうなんだが……
>>10
14:50 で結論言ってるけど「ムックで十分」らしいぞwww
要点がまとまってないデメリットがあるとか、おやすみ文学さん相変わらず辛口で好き
物語は「葛藤」である(18:10)
トラブルが発生しなきゃダメってのは、俺たちの人生がトラブル続きなのも神様が脚本書いてるからか?w
>>15
平田オリザの「右往左往」って表現、しっくりきすぎて草
単なる偶然じゃなくて「因果関係」が必要なんだよな(24:10)
ショーシャンクの空にが例外って話、目から鱗だったわ(14:50)
一番有名な作品なのに脚本術の教科書通りじゃないとか面白いな
とりあえず絶版になってるムック本、メルカリでポチってくるわ(・∀・)
定価より高くても「買う価値アリ」って言われたら買うしかない
VOD時代に感謝ってマジでそうだよな。昔はビデオ屋行くしかなかったのに
名作がすぐ観れる環境でこの脚本術学んだら最強になれる予感!
シド・フィールド自身の講師としての体験談が一番面白いってのもいいな(24:10)
理論だけじゃなくて血が通ってる感じがする
>>40
おやすみ文学さんの朗読も相まって、なんか物語書き始めたくなったわww
結論:創作してる奴は今すぐこの動画観ろ!人生の構成も変わるぞ!( `ー´)ノ
引用元: おやすみ文学:第49夜 シド・フィールド:シナリオ入門、《脚本術》シリーズ 全3冊今回のシド・フィールドの脚本術解説、創作活動をしている方にはまさにバイブル的な内容でしたね。「ターミネーター」の構成が理論に基づいていると聞くと、改めて名作の裏側にある計算の凄さを感じます。
特に面白いと思ったのは、「物語とは葛藤である」という定義です。単なるトラブルではなく、それをどう解決するか、そしてそこに因果関係があるか。これは小説や映画だけでなく、私たちの日常の伝え方にも応用できそうですね。おやすみ文学さんが仰っていた「ムック本で充分」という現実的なアドバイスも、ハードルを下げてくれて助かります。
絶版のムック本、少し高騰しているようですが、乙一さんやキャメロンのルーツを辿れると思えば安い買い物かもしれません。皆さんもこの秋、自分だけの「物語」を書き始めてみてはいかがでしょうか!
