【いとをかし】全米が泣いた!?心が浄化される「至極の詩集」3選がエモすぎて語彙力失う件www
https://www.youtube.com/watch?v=nRzav1o9zsc
【動画の要約】
・「生きていてよかった」と思える、心に沁みる詩集を3冊厳選して紹介。
・相田みつを、ラング・リーヴ、星野富弘など、時代や国境を超えた名作が登場。
・「当たり前の日常」がいかに奇跡で、ありがたいものかを再認識させてくれる内容。
・視聴者からの「泣けるエピソード」シェアもあって、コメント欄まで温かい地獄(天国)。
06:30 の相田みつを『生きていてよかった』でいきなり涙腺崩壊したんだがwww
「あぁ、生きてていいんだな」ってシンプルに刺さるわ。
>>2
わかる。あの独特の書体と合わさって、言葉の重みがダイレクトに来るよな。
疲れてる時に読むとマジで浄化される。
1位が 01:50 の紹介シーンってことは、やっぱりあの3冊のセレクトが神ってことか。
詩集ってハードル高いと思ってたけど、これ見ると欲しくなる不思議。
コメント欄の「お父さんが老けるアプリで遊ぶ親子」の話、切なすぎて草枯れる…いや、花咲くわ。
子供の純粋な涙って、どんな詩よりも心に響くよな (´;ω;`)
>>5
それな!親子の何気ない時間が「奇跡」だって気づかせてくれる。
「生きてるってありがたい」って言葉、改めて噛みしめたわ。
Lang Leavの『Lullabies』の装丁オシャレすぎんか?(サムネ左)
洋書の詩集とか、置いてあるだけで意識高い系になれるし中身も最高とか隙がないなw
14:40 の星野富弘さんの『鈴の鳴る道』、画が美しすぎて言葉が出ない。
口に筆をくわえて描いてるんだっけ…?その背景を知るとさらに胸が熱くなる。
>>8
13:30 の見開きとか、もはや芸術品だよな。
「泥を食って、泥を吐き出し、一生土を耕しているみみずがいる」…深い、深すぎる。
00:30 のTシャツのロゴを気にするスレ主、和むわwww
「ここに何か書いてある」って、そこから詩の世界に繋がるの強引だけど好き。
お前ら、最近「生きていてよかった」って思ったことある?
俺はさっき、自販機で当たりが出て2本目ゲットした時かな(小並感)
>>11
それも立派な「生きていてよかった」だろ!www
この動画見てると、そういう小さな幸せが大事だって気づかされるよ。
紹介されてる3冊、Amazonでポチろうとしたら在庫切れになりそうで怖い。
お前ら、注文は計画的にな!
結論:詩集は「心のサプリメント」だった 😡👍
この動画見た後に親に電話しちゃったわ。
照れくさいけど「生きててくれてありがとう」って言いたくなる、そんな動画だった。
いや〜、今回の詩集紹介は本当に心が洗われましたね。「詩」と聞くと少し難しく構えてしまいがちですが、紹介されていた3冊はどれもストレートに心に飛び込んでくるものばかり。特に「生きていてよかった」と思える瞬間を大切にするというメッセージには、ハッとさせられました。
コメント欄の親子のエピソードもそうですが、私たちは普段、当たり前にある幸せを見落としがちです。こうした詩集をパラパラと捲る時間は、自分自身の「心の声」に耳を傾ける貴重なひとときになるのではないでしょうか。星野富弘さんの詩画集のように、圧倒的な美しさと生への執着が同居した表現には、理屈抜きで涙がこぼれます。
スマホを置いて、たまには詩集を開いて深呼吸する。そんな「いとをかし」な時間を皆さんもぜひ作ってみてください。私も今夜は、実家の親に一本メッセージを送ってみようと思います!
