【天才】歌人・木下龍也の「情熱大陸」をテーマにした短歌がエモすぎて全俺が泣いた件www
https://www.youtube.com/watch?v=nw_K073FniM
【動画の要約】
・番組「情熱大陸」のために書き下ろした一首を公開!
・「情熱を探して指が旅をする その大陸の名はキーボード」←凄すぎん?
・パソコンの前に座る姿を「旅」と「大陸」に例える感性が神レベル
・最後にお金を封筒で受け取る生々しさが逆にリアルで好きw
0:21 の短歌、一瞬で引き込まれたわ…
「その大陸の名はキーボード」って表現、現代の歌人って感じで最高にクールじゃね?
>>2
それな!1:07 で「パソコンの前に座ってるのは情熱とは程遠い見た目」って本人が言ってるけど、
そのギャップをあえて詠むのがかっこいい。
「一首できればあなたは歌人。SNSのプロフィールに歌人と書け」
木下さんのこの言葉、勇気もらえるわ。俺も今日から歌人名乗っていい?ww
1:48 で報酬を封筒で受け取るところ、なんかいいなww
「金額確認してください」とかリアルすぎて草。
言葉を「売る」っていうお仕事の凄みを感じるシーンだよね ( *´艸`)
あの短歌一首にいくら払ったのか気になるわ
>>6
でも木下さんの短歌って「初めて目にした瞬間に刺さる」のもあれば「読めば読むほど響く」のもあって、マジでプライスレスだと思う
冒頭のボクシングシーンで不意打ち食らったんだけどwww
短歌とのギャップが激しすぎて「ふふっ」てなったわ 🙆💕🐕
>>8
わかるw 繊細な言葉を紡ぐ人の趣味がボクシングって、なんか情熱を感じるわ
新刊の「オールアラウンドユー」も楽しみすぎる!
木下さんの言葉に救われてる人多そうだな。
テレビ苦手そうなのに密着させてくれてありがとう情熱大陸!
おかげで貴重な制作の裏側が見られたわ
1:27 の「大陸は浮んでいるもの、キーボードも自分が見ているもの」って解釈、凡人にはできんわ
これこそがプロの視点か…
>>12
「指が旅をする」ってフレーズ、タイピングが冒険に思えてくるから不思議。
正直、短歌なんて古臭いと思ってたけど、木下龍也を知ってからイメージ変わったわ。
めちゃくちゃ現代的で、俺たちの「今」を詠んでくれる感じがする。
高校生の頃にサインもらった人がいて草。宝物だろうなぁ
俺も会ってみたいわ
「情熱大陸」という単語をどう落とし込むか、一瞬で考え抜く集中力よ [00:00:48]
プロの仕事って感じで見入っちゃったわ。
日曜の夜にこの動画見るのは贅沢すぎるな。明日から仕事頑張れる気がしてきた ^^) _旦~~
俺のキーボードも明日から「大陸」って呼ぶことにするわwww
>>18
お前の大陸、ブラウザゲーの攻略しかしてなさそうだけど大丈夫か?
結論:木下龍也は天才だし、番組の短歌も最高だった 🥺
情熱大陸公式さん、おまけ動画ありがとう!
今回の動画、木下龍也さんの言葉の紡ぎ方に思わず鳥肌が立ってしまいました。番組タイトルである「情熱」と「大陸」を、ご自身の執筆スタイルである「キーボード」に結びつけるセンスは、まさにプロの歌人ならではですね。
特に印象的だったのは、パソコンの前に座るという静かな行為を「指の旅」と捉える視点です。私たちが普段何気なくこなしている作業も、視点一つ変えるだけでこんなにもドラマチックで美しいものになるのだと気付かされました。「一首できればあなたは歌人」という言葉通り、私たちも日々の何気ない瞬間を言葉に残してみたくなりますね。
報酬を受け取るシーンの生々しさも、プロとして言葉を売る覚悟が伝わってきて、非常に見応えがありました。木下さんの第三歌集「オールアラウンドユー」も、ますます楽しみになりました!
