【朗報】短歌、実は「ボカロ曲」感覚で楽しんでOKだったwww「意味を理解するの禁止」という衝撃の教えが目から鱗すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=ZPX279Euekw
【動画の要約】
・短歌は「教養」として構えなくていい。まずは「音」や「リズム」を楽しむ。
・「共感」と「驚異(脅威)」の2つのモードを使い分けるのがコツ。
・ボカロ曲を聴くように、意味が分からなくても「なんか良い」でOK。
・あえて書かない「省略」の部分を想像するのが最高に面白い。
あかりんきっかけで見たけど、短歌のイメージ180度変わったわwww
永田さんの話が分かりやすすぎて、国語の授業これにして欲しかったわ。
0:20 いきなり「実は好きじゃないって言われたらどうしようかと」って不安がってるの草
自分の推し短歌を発表するのって、確かに一番恥ずかしい告白かもなw
あかりん推しで来たけど、永田さんの話に引き込まれてしまった
自由でいいんだなって思えるのが救われるわ。
「短歌って教養ですか?」(02:40)って質問、核心ついてるな。
ハードル高く感じてる層の代弁してくれて助かる。
>>5
そのあとの葛原妙子の歌「大空の斬首ののちの……」が強烈すぎて草
これが代表作とか短歌界隈修羅すぎだろwww
ボカロ曲と同じって例え、めちゃくちゃしっくりきた。
歌詞の意味分からなくても、音がカッコいいから聴くみたいな感覚か。
意味を理解しようとするの禁止って、円城塔さんの小説読む時のマインドに近いかもw
情報の濁流をそのまま浴びる楽しさ。
10:20 穂村弘さんの「砂浜に二人で埋めた……」の解説、鳥肌立ったわ。
これこそ「驚異」と「共感」のバランスか。
13:10 「共感と驚異」ってマジで万能な概念じゃない?
映画でも漫画でも、この視点で見ると深みが全然違う気がする。
>>10
分かる。日常の何気ない驚きを31音にするの、意外と難しそうだけど楽しそう。
15:40 俵万智さんのトマトの歌「因果関係的にはないはずなんです」www
でも勝手に赤くなったって言いたくなる親心、めっちゃ分かるわ。
省略を楽しむっていうの、まさに日本文化って感じだよな。
言わないことで伝える美学。
あかりん推しの俺、無事にあかりんお勧めの歌集を購入することを決意。
このチャンネル、教養も身について最高かよ。
「読む」と「詠む」を並行して始めると、さらに世界が広がるらしいぞ( *´艸`)
俺も今日からTwitter(X)で短歌始めてみるわ。
学生の頃にこの「楽しみ方のモード」を知りたかったわ。
そしたら国語の点数もっと良かったはず(適当)
聞き役に回った永田さんのフォローが神がかってたな。
専門的な話を分かりやすく噛み砕いてくれるから、置いてけぼり感ゼロ。
ほむほむ(穂村弘)好きはみんな友達だと思ってる(`・ω・´)
あの言語感覚、マジで中毒性ある。
>>18
あの独特の「脅威」がクセになるんだよなw
日常が少し不気味に、でも愛おしく見える魔法。
「こうに違いない」って囚われがちだったけど、もっと自由でいいんだって思えた。
永田さんの言葉、短歌以外にも通じる深さがある。
サムネの「面白くなる3つのカギ」が気になって見たけど、期待以上だった。
とりあえず俵万智さんの『サラダ記念日』から入り直すわ。
>>21
15:40のトマトの解説聞いた後だと、また違った味わいがありそうだよな。
あかりんがずっと楽しそうに聴いてるのが癒やし。表情豊かすぎて1分に1回停止しちゃうw
永田さんの「意味の理解を捨てる」勇気。これが現代人に一番足りないものかもな。
1位が00:20なの納得w あの「告白」から全てが始まった感ある。
驚異……確かにあの斬首の歌は驚異そのものだったわ……((((;゚Д゚))))
推しが短歌にハマるなら俺もハマる。それだけの話よ。
ボカロ曲は「早口で何を言ってるか分からなくてもノれる」のが良い。
短歌も「31音のリズムに身を任せる」のが正解なんだな。
10:20の折れた翼の歌、ドラマチックで好きだわ。
二人の共通の秘密を「忘れちゃダメだよ」って釘を刺す感じ。
永田さんの低音ボイスで短歌朗読されたら、どんな歌でも名作に聞こえる説。
初心者はまず何を読めばいい?永田さんの本でOK?
>>31
まずは穂村弘さんのエッセイから入るのが個人的にはおすすめ。
短歌の「驚異」がどういうものか、肌感覚で分かる。
あかりんがどんどん短歌に興味持っていく姿が尊い。
いつかあかりん作の短歌集が出たら全裸待機するわ。
02:40の「短歌って教養ですか?」の時の永田さんのニヤリ顔、好きw
俵万智さんの歌、やっぱり親しみやすくていいなぁ。
日常の解像度が上がる感じ。
13:10 「それはたぶん共感と驚異の力なんじゃないかなと思います」
この結論、シンプルだけど力強い。
短歌を始めるのに遅すぎることはない。今日が一番若い日。
動画最後のあかりんの「短歌やりたくなりました!」が本心っぽくて嬉しい。
>>38
新しい趣味が見つかる瞬間って最高だよな。
結論:短歌は自由だ!俺たちも適当に詠もうぜ!www
引用元: 楽しみ方は「ボカロ曲」と同じ?短歌が100倍おもしろく味わえる3つのオキテ【教養としての短歌】今回の動画、正直「短歌=難しい」という先入観を完全に破壊されましたね。特に「ボカロ曲と同じ楽しみ方でいい」という永田さんの言葉には、多くの人が救われたのではないでしょうか。
意味を理解しようとするのではなく、まずは音やリズム、そして「驚異」を感じること。この「省略の美学」は、SNSでの短文コミュニケーションに慣れた現代人こそ、最も適応しやすい芸術かもしれません。教養として身構えるのではなく、日常のキラリと光る瞬間を31音に切り取ってみる。そんな自由な楽しみ方が広がっていく予感がしますね。
あかりんこと吉田朱里さんの素直な反応も相まって、短歌がグッと身近に感じられる素晴らしい解説でした。私もまずは、心に刺さる一首を探すことから始めてみようと思います!
