【最強】10円が1億に!?現代の資本主義を生き抜くヒントが『わらしべ長者』に詰まってた件www
https://www.youtube.com/watch?v=Uip8t8qnBQo
【動画の要約】
・観音様の「最初に掴んだものを大事にせよ」というお告げからスタート。
・アブを括り付けた1本の「藁」から、ミカン、反物、馬へとランクアップ。
・最後は家と田畑を手に入れて大長者になる日本屈指のサクセスストーリー。
・「物々交換」の本質と、些細なものを大切にする精神が学べる名作。
0:20 藁にアブ結びつける発想がサイコパスすぎて草
観音様もそんな使い道想定してないだろwww
>>2
泣いてる子供を泣き止ませるっていう「需要」に応えた結果なんだよなぁ
これぞマーケティングの原点やぞ
2:20 若者の目玉ポーンにクソワロタwww😂😂
作画崩壊レベルで驚きすぎだろ!家手に入れた時の顔芸よ
>>7
100秒シリーズ、たまにぶっ込んでくるシュールな演出好きだわ
てか、喉乾いてるお嬢様にミカンあげるシーン、現代なら「事案」じゃないか?
でもこれが反物(高級品)に化けるんだから、親切はしてみるもんだな
>>15
結局「相手が今一番欲しがっているもの」を提供できるかどうかって話だよな。
砂漠での一杯の水はダイヤモンドより価値がある的な。
倒れた馬を介抱して復活させてから交換するあたり、若者の誠実さが出てる。
ただのラッキーマンじゃなくて、ちゃんと「徳」を積んでるのがポイントやね。( *´艸`)
>>30
ほんそれ。ゴミだと思って捨てそうな「藁」を最後まで握りしめてた執念も見習いたい。
「10円が1億にならないかな(笑)」ってコメあるけど、
ビットコインの初期勢とかまさに「デジタルわらしべ長者」だよなwww
最後、旅に出るおじさんから家を託される展開は、もはや不動産投資の神様がついてるレベル。
やっぱ観音様(メンター)のアドバイスは絶対だわ。
結論:お前らもアブ捕まえて藁に縛るところから始めようぜ!🐝
引用元: 【100秒でわかる名作劇場】わらしべ長者昔話と侮ることなかれ。今回の『わらしべ長者』、100秒という短さの中に経済の本質が凝縮されていましたね。特に「目の前のものを大切にする」という観音様の教えは、情報過多で新しいものばかりを追いかけがちな現代人にとって、一番の処方箋かもしれません。
単なる「物々交換」の連鎖に見えますが、若者がその都度、困っている人に手を差し伸べている点に注目です。相手の「悩み」を解決した対価として価値が上がっていくプロセスは、まさに現代のビジネスそのもの。レスでもありましたが、2:20のあの驚愕フェイスになるほどの成功を掴むには、まずは足元の「藁(小さなチャンス)」に気づく眼力が必要ですね。
私も日々のルーチンワークを「ただの藁」と思わず、誰かの役に立つ「お宝」に変える努力をしていこうと背筋が伸びる思いでした。皆さんも、まずは身近な「アブ」探しから始めてみては!?
