【朗報】ひろゆきが語る「売れる脚本家になる方法」がめちゃくちゃ為になる件www
https://www.youtube.com/watch?v=OzSOom2mLo4
【動画の要約】
・映画会社が脚本を採用する基準は「安く作れるか」と「売れるか」の2点。
・口コミで広がれば広報費が安く済むので、玄人の手法を素人向けにアレンジするのが吉。
・低予算の密室劇は脚本の面白さが超重要。過去のマイナー作から適度にパクってオリジナル化せよ。
・後半はひろゆきが好きな映画(ファントムなど)について熱弁してて草。
[00:00:05] からの「安く作れるか、売れるか」っていう直球な答え草
でも結局これに尽きるよな
業界人でもないクソ素人に質問するの草って思ったけど、ひろゆき意外と映画に詳しくてビビる
>>3
それなwwwでも映画会社のプロデューサー視点を的確に突いてるわ
結局はコネでしょうってコメあったけど、脚本の実力があれば低予算映画でワンチャンあるってことか
[00:01:06] の『カメラを止めるな』の例え、めちゃくちゃ分かりやすいな
>>6
ノーカットっていう話題性で口コミが広がるから広報費がタダになるってロジックか、なるほど
口コミで広がれば広報が安く上がるから、①人件費安い②作品が売れそうか?が大事。これってビジネスの基本よな
脚本家志望はまず賞を獲ってくださいってコメあったけど、それが本当のスタートラインなんだろうな
[00:01:57] の『桐島、部活やめるってよ』の解説で羅生門の手法って言われてハッとしたわ
>>10
玄人は知ってるけど素人は新鮮に感じる見せ方。これを狙えってことか
昔の映画の手法をうまく現代の若者にアジャストさせるとヒットする。勉強になるわー ( *´艸`)
低予算の密室劇なら『SAW』とかもそうだよなwww
[00:02:50] でひろゆきが『unknown』ってマイナーな映画勧めてるけど、これ面白そうだな
密室で全員記憶喪失で、誰が犯人かわからないままお互いを探り合うってプロット、設定だけでワクワクする
倉庫1つあれば撮れるから制作費も激安。まさにひろゆきが言う「売れる脚本」の典型例じゃん
でも密室劇って脚本のクオリティが100%試されるから、逃げ場がないんだよな
だからこそ映画会社としては、低予算で面白い密室劇の脚本書ける新人が欲しいってことか
[00:04:39] の「そこらへんのエピソードを適当にパクってオリジナルっぽくする」っての、言い方はあれだけど創作の本質
>>19
結局、世の中のほとんどのヒット作は何かのオマージュだしねww
映画詳しくない人は新鮮に見てくれるからね
[00:05:15] あたりから、ひろゆきの好きな映画語りになっててワロタ
潜水艦映画の『ファントム 開戦前夜』を熱く語るひろゆき、まじで楽しそうだなwww
>>23
サムネの「映画の話で嬉しそうなひろゆき」そのまんまで草
アメリカの潜水艦と同じ音を出せる機能を使って、米中を戦争させようとするロシアの陰謀か
あらすじだけで普通に面白そうなんだが
でもひろゆき、最後「興味があったら見てみてください」ってあっさり終わるの草
まじで自分の好きなこと喋ってる時のひろゆき、テンション高くて好きだわ
脚本家目指してる人にとっても、普通に映画ファンにとっても面白い動画だったな
低予算でどれだけ面白いアイデアを出せるかっていう視点は、動画制作とかにも活きそう
結論:ひろゆき映画評論家になればいいのに
引用元: ひろゆきステーション:【ひろゆき】脚本家志望は必見 「売れる脚本家になるには」 好きな映画の話でテンションぶち上がるひろゆき今回のひろゆきさんの「売れる脚本家になる方法」についての解説は、脚本家志望者だけでなく、すべてのコンテンツ制作者にとって非常に響く内容でしたね。特に「低予算で口コミが広がりやすいものを狙う」という視点は、広告費をかけられないインディーズ作品にとって必須の戦略だと言えます。
巨額の予算を使った派手な映画はもちろん素晴らしいですが、限られたシチュエーションや予算の中で、観客をいかに驚かせるかという「アイデアの引き出し」を持つことこそが、結果としてヒット作を生む近道になるのだと感じました。過去の名作を自分なりに噛み砕いて新しいアイデアとして昇華させるスキルは、これからもあらゆるジャンルで重宝されそうですね。
ひろゆきさんがおすすめしていた『unknown』や『ファントム 開戦前夜』も、週末の映画鑑賞リストに入れてチェックしてみようと思います!皆さんもぜひ、面白いアイデアが詰まった低予算映画を探してみてくださいね。
