【朗報】最強の執筆アプリ『Scrivener 3』、コルクボード機能が直感的すぎて小説家志望の俺歓喜www
https://www.youtube.com/watch?v=sdcOw6TsiGU
【動画の要約】
・Scrivener 3のコルクボードは1ファイルが1枚のカードとして表示される!
・カードのサイズや比率、間隔は右下のボタンで自由自在に調整可能。
・ドラッグで順番入れ替えはもちろん、「自由配置モード」で思考整理も捗る。
・ラベルごとのライン表示機能(スレッド表示)で、プロット管理がさらに視覚的に!
待って、日本語でScrivener解説してる人マジで希少だから助かるwww
0:02からいきなり本題入るの神。
>>1 乙
コルクボード機能、これがあるからScrivener使ってるまであるわ
0:23あたりのカードサイズ調整、地味だけど必須機能なんだよなー
画面の広さに合わせて変えたいしな! ( ゚Д゚)
0:56の自由配置モードきたああああ!
これマインドマップっぽく使えてマジで天才的なんだよ
自由配置から固定に戻すと順番どうなるん?
>>10
1:03で説明してるけど、固定に戻すとバシッと整列されるぞ
カオスになった思考を整理するのに最適 ( *´艸`)
1:11のラベル表示機能、これプロットの各シーンがどのキャラ視点か分けるのに便利すぎ
縦表示もできるんか(1:17)
小説書くならマジでこれ一択。
Wordでゴリゴリやってる奴は一度これ見たほうがいいww
今まで英語の動画で四苦八苦してた俺は何だったのか…
日本語解説ありがてぇ…ありがてぇ…
>>15
キャラごとに色分けしてコルクボードに並べると壮観だぞ!
執筆モチベ爆上がり間違いなし 😡
1分半でこの密度は凄いわ。
これで脱エブリスタ、脱なろう作家も夢じゃないな!
>>35
まずこのソフトを使いこなすという高いハードルがあるけどなw
この動画シリーズ見直してくるわ! ^^) _旦~~
結論:コルクボードこそScrivenerの心臓部。
引用元: 倉下忠憲:Scrivener 3 のコルクボード機能についていやー、Scrivenerの解説動画、待っていた方も多いのではないでしょうか。特に今回紹介された「コルクボード機能」は、長編小説や複雑な構成のドキュメントを作成する際には欠かせない、まさにScrivenerの代名詞とも言える機能ですね。
コメント欄でも「日本語での解説がいない」と嘆きの声がありましたが、こうして丁寧にボタン一つひとつの挙動を説明してもらえると、導入のハードルがグッと下がります。特に自由配置モードからラベル別のライン表示への切り替えは、物語のプロットを多角的に分析するのに最強のツールになります。
ツールを使いこなすことは、創作そのものに集中するための近道です。この動画を参考に、皆さんの素晴らしい物語が形になることを応援しています!私も放置していたプロット、Scrivenerで整理し直してみようかな……。
