【涙腺崩壊】高野山の法話「感謝は天に通じる」が泣けると話題に。親の愛に気づいた瞬間の奇跡…
https://www.youtube.com/watch?v=vbhinoTGxUQ
【動画の要約】
・「母親に愛されたことがない」と嘆いていた長男の男性。
・亡くなる一月前の日記に、小3の時に熱を出して母におんぶされた記憶が綴られていた。
・最期の時、意識のない彼に妻が母の呼び名で呼びかけると、奇跡が起きる。
・感謝の思いは、亡くなった人にも必ず届くという救いのお話。
昼間から泣かせにくるなよ…(´;ω;`)ウッ…
おんぶされた記憶の描写が細かすぎて、情景が浮かんでくるわ。
[00:03:07] 母親がおんぶしながら大きな石をまたいだこと、とか
河原の欠けたところとか、子供心に必死に焼き付けてたんだろうな。
「厳しくされて愛されてない」って思ってても、
実は深いところで守られてたんだな…。
>>1
日記を読み終えた後に奥さんが語る「最期の瞬間」の話がヤバい。[00:07:13]
奥さんの機転というか、愛だねこれ。
意識がないはずなのに涙を流して目を開けるとか、そんなんドラマかよ…
でも、本当にあるんだろうな、こういうこと。
[00:09:37] 「亡くなった方にしてもらったことを思い出すことが第一の供養になる」
この言葉、刺さったわ。俺も実家の親に電話するわ。
>>10
[00:08:08] ご住職が「お母様がお迎えに来られたんだと思います」って即答したの、
奥さん救われただろうな。
感謝の思いは天に通じるってタイトル通りすぎる。
たけしさん、最後に安心できて本当によかった。
高野山の法話、深すぎるだろ…😡(感動)
引用元: 【公式】高野山の法話:感謝は天に通じる今回の法話は、心の奥底に眠っている「忘れていた感謝」を呼び起こしてくれるような、本当に温かいお話でした。「愛されていない」という思い込みが、最期の瞬間にたった一つの記憶で書き換えられ、安らかな旅立ちに繋がったというエピソードには、言葉にできない感動があります。
私たちはつい、日々の忙しさや小さな不満に目を奪われがちですが、「してもらったこと」を思い出すこと自体が、最大の供養であり、自分自身の救いにもなるのですね。たとえ相手がこの世にいなくても、その思いは必ず届くというご住職の言葉に、救われる思いをした方も多いのではないでしょうか。
身近な人への感謝を、改めて大切にしたいと思わされる素晴らしい動画でした。疲れた夜に、ぜひ静かな環境で視聴してほしい一本です。
