【聖域】本屋大賞の歴代22作品から「ガチの最高傑作」を決めた結果www読書好きは必見だぞ!
https://www.youtube.com/watch?v=VZx8XCv4Xh8
【動画の要約】
・2004年〜2025年までの歴代本屋大賞受賞作を振り返り!
・読書家2人が独自の視点で「一番推せる1冊」を真剣選定。
・「博士の愛した数式」「告白」「夜のピクニック」など名作の魅力を再発掘。
・読書初心者から玄人まで、次に読む本が必ず見つかる神回。
本屋大賞スレきたああああ!(゚∀゚)!
これマジで外れないからな。俺もいつも参考にしてるわ。
やっぱり『博士の愛した数式』は外せないよな。
[00:00:00] あたりの導入からワクワクするわ。小川洋子先生の文章は本当に綺麗。
>>3
ルート君が先生になった時の安堵感やばいよなw
あの数学を通した心の交流、涙なしには読めんわ😢
お前ら「告白」はどうよ?
あれ読んだ時の衝撃は一生忘れられん。タイトルが全てを物語ってるわ。
>>7
湊かなえのイヤミス最高峰だよな!
当時の教育現場の闇とか心情描写がリアルすぎて鳥肌たった思い出。
てか、スケザネさんとけんごさんの分析力高すぎて草
[00:05:30] あたりで読書歴10年経ってないとか言ってるけど、知識量えぐいだろww
個人的には『かがみの孤城』がダントツで好きだわ。
辻村深月先生の伏線回収はマジで魔法レベル。
>>12
分かる。あれ学生時代に読みたかったわ…
[00:33:50] くらいの議論でネタバレ怖がってる民がいて笑った。確かに未読なら気をつけてw
歴史好きなら『天地明察』とか『村上海賊の娘』も推したい。
百田尚樹の『海賊とよばれた男』はガチで熱くなれるぞ。
最近だと『同志少女よ、敵を撃て』が一番の衝撃だったな。
初めて本読んで号泣したわ。あの表紙絵の美しさと内容の重厚さのギャップよ…😢
「本屋大賞は女性作家が強い」って話、納得だわ。
[00:23:10] あたりで評価軸の話してるけど、人間ドラマ描かせたら女性の方が繊細な気がする。
>>25
凪良ゆう先生の『流浪の月』とか『汝、星のごとく』も凄かったもんな。
心が締め付けられるような描写が上手すぎる。
伊坂幸太郎の『ゴールデンスランバー』が小説にハマるきっかけだった俺、低みの見物。
あれ受賞断ったって噂マジ?( ゚Д゚)
>>33
直木賞の話なw 本屋大賞はバッチリ受賞してるぞ!
逃亡劇としてのエンタメ性はトップクラスだと思うわ。
動画内で出てきた「カフネ」が気になって仕方ない。
最新の2025年受賞作だし、スケザネさんの紹介聞いたら買うしかないやん…💸
結局1位は『博士の愛した数式』だったけど、異論はないわ。
[00:11:50] でコロナ禍の読書の話とかもしてたけど、やっぱり本は心の支えになるよな。
よし、今から本屋行ってくるわ!🏃💨
とりあえず「成瀬は天下を取りにいく」と「52ヘルツのクジラたち」確保してくる。
今回の本屋大賞22作品の振り返り、いや〜懐かしい作品から最新作まで網羅されていて、読書欲が爆発しましたね!『博士の愛した数式』が1位という結果には、多くの読書ファンが納得したのではないでしょうか。
動画でも語られていましたが、本屋大賞の魅力は「売り手の熱量」が直接伝わってくる点にあります。文芸評論家ではなく、日々現場でお客さんと接している書店員さんが選ぶからこそ、私たちの心に刺さる「物語の力」が強い作品が並ぶんでしょうね。読書から遠ざかっていた人も、この動画をきっかけに1冊手に取ってみるだけで、新しい世界が開けるはずです。
個人的には『カフネ』の展開が気になりすぎて、明日一番で本屋に走りそうですw 皆さんの「私的1位」もぜひコメント欄で教えてくださいね!
