【神回】文系でも挫折しない!?『すごいデータサイエンス入門書』の解説が分かりやすすぎて脱帽な件www
https://www.youtube.com/watch?v=KDWhVPyxBIE
【動画の要約】
・「すべてのモノがネットに繋がる」現代で、データサイエンスは必須教養へ。
・コンピュータの仕組みから統計、機械学習まで一通り網羅できる神本の紹介。
・RとPythonの「代入(割り当て)」の本質的な違いなど、プロの視点が満載。
・「32億文字」というヒトゲノムの膨大な情報を例に、データ解析の凄さを実感できる。
07:10 のDNAの話、マジでビビったわ。
ヒト一人、細胞一つだけで32億文字って、もはや宇宙だろこれ((((;゚Д゚))))
>>2
それな。その膨大なデータをどう処理するか、っていう流れがスムーズすぎて
データサイエンスの必要性が一瞬で理解できたわ。
08:30 の「すべてのモノがインターネットに繋がって情報が蓄積される」図が分かりやすい。
IoTとかクラウドとか、断片的な知識が繋がった感じするわ!
10:20 の目次紹介、これ1冊で統計から機械学習までいけるのマジ?
環境構築でいつも挫折する俺でも、第1章・2章から読めばいける気がしてきたww
>>10
12:40 のTCP/IPの基本まで解説してくれるのは手厚すぎて草。
インフラの知識なしにデータ分析は語れないってことか。
18:50 のRとPythonの違い、これ重要テストに出るぞー。
「割り当て」の挙動がコピーなのか参照なのか、ここをあやふやにしてると死ぬww
>>15
図解が丁寧だから、プログラミング初心者でもイメージ掴みやすいよな。
辻先生の教え方、相変わらず安定感すごすぎる。
みんなのPython勉強会って、いつもこんな有益なことやってるの?
もっと早くチェックしとけばよかったわ。
お前ら、07:10の32億文字を読み解くデータサイエンティストになろうぜ( *´艸`)
結論:この動画見たら、本を買わずにはいられなくなる呪いにかかったwww ^^) _旦~~
引用元: Start Python Club:すごいデータサイエンス入門書の話@辻 真吾辻先生のトーク、非常に刺激的でしたね!特に「ヒト細胞一つに32億文字」というデータの圧倒的なボリューム感から、それを扱う「技術」の必要性を説く流れは圧巻でした。単なるツールの紹介に留まらず、コンピュータの基礎から機械学習の深層までを繋げて考える重要性がひしひしと伝わってきました。
現代のビジネスシーンにおいて、データは石油に例えられますが、それを精製して価値を生むためのレシピが詰まった入門書の紹介は、これから学習を始める人にとっての「バイブル」になる予感がします。RとPythonの違いをメモリの仕組みから理解させるような深い教えを、こうして無料で学べるのは本当にありがたい時代ですね。
私もこの動画を機に、積みゲーならぬ「積み本」になっていたデータサイエンスの参考書をもう一度開き直そうと思います!皆さんも一緒に「最強の武器」を手に入れましょう!
