【朗報】岡田斗司夫「哲学は思考の格闘技だ!」飲茶氏の『史上最強の哲学入門』解説が熱すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=6-0uoTJQxE4
【動画の要約】
・哲学をバキ風の格闘実況で解説する飲茶氏の本が面白すぎる。
・「真理」というチャンピオンベルトを巡る哲学者たちの熱いバトル。
・ソクラテスから始まり、ニーチェ、サルトルまで網羅。
・「わかりやすさ」の功罪についても深く考察。
きたああああ!飲茶さんの本、マジで名著だよな。
哲学を「格闘技」に例えるとか発想がバキすぎて草
06:30 岡田さんの笑顔www
これ哲学の話してる顔じゃないだろ、完全に漫画の感想戦なんだよなぁ
>>3
「哲学用語図鑑」も一緒に紹介されてるけど、視覚的にわかりやすいの重要だよな。
ソクラテスが論破王とか言われてて笑う
07:40 本を読み進める岡田さん、めちゃくちゃ楽しそう。
「真理」っていう絶対的な正解を求めて戦う構図はまさに少年漫画!
>>5
デカルトの「我思う、ゆえに我あり」を「鉄壁のガード」って表現するのセンスありすぎだろww
でもコメント欄にガチ勢っぽい長文考察あってビビる(ソース1参照)
「ポップ化による思考の停止」とか難しいこと言ってるヤツいて草
>>7
確かに「勝敗」で決着つけるのは哲学の本質じゃないかもだけど、
入り口としてはこれ以上ないくらい最高だろ
17:10 岡田さんが熱弁してるシーン、ここ重要。
哲学は「役に立つかどうか」じゃなくて「どう考えるか」の筋トレなんだよな 💪
ひろゆきが相対主義って言われててワロタ。
「それってあなたの感想ですよね」は究極の相対主義だわww
>>10
ソクラテス「いやいや、そもそも感想とはなにか知っているのですか?(無知の知)」
これレスバ最強じゃんwww
20:20 の岡田さんの表情、真剣そのものだわ。
「人生観を提供しうるが、それに閉じてしまえば問いは死ぬ」って深いな。
飲茶さんの文章、オーディブルで聴くとさらに面白いらしいぞ。
マジで刃牙成分らしいから、今度聴いてみるわ 🎧
トイレに本置くのは汚いってコメあって草w
相対主義なら「個人の自由」で終わりだけど、デカルトなら「そもそも汚いとは何か」疑いそう。
21:40 岡田さん、最後まで笑顔で締め。
秋の夜長に哲学書読むとか、なんかインテリになった気分になれるわ。
とりあえず俺も「史上最強の哲学入門」ポチったわ。
これで俺も「思考の格闘家」デビューやな! (^^)
結論:岡田斗司夫×飲茶×哲学=最高のエンタメ 😡
引用元: 岡田斗司夫:【UG# 170】飲茶・著「史上最強の哲学入門」徹底解説今回の哲学解説、めちゃくちゃワクワクしましたね!難解で敬遠しがちな哲学を「格闘技」として捉え直す飲茶さんの視点と、それをさらに面白おかしく、かつ深く掘り下げる岡田斗司夫さんの解説が完璧にマッチしていました。
特に「わかりやすさ」が入り口として重要である一方で、その先にある「問い続ける力」の大切さにも触れていたのが印象的でした。単なる知識の消費ではなく、自分の頭で考えるための「思考の筋トレ」として哲学を楽しむ姿勢。これは情報過多な現代において、自分を見失わないための強力な武器になりますね。
私もこの秋、改めてニーチェやサルトルの世界に飛び込んでみようと思います。皆さんも、まずはこの「史上最強の哲学入門」を手に取って、知のリングに上がってみてはいかがでしょうか!
