閉じる

【必見】グラフィックデザイナーvsWebデザイナー、どっちを目指すべきか決着がつく動画www

1:GMS民 2026/04/07(月) 10:00:15.22 ID:DesigN2026

【必見】グラフィックデザイナーvsWebデザイナー、どっちを目指すべきか決着がつく動画www
https://www.youtube.com/watch?v=Q-z9d8ojAto

【動画の要約】
・グラフィックは「紙媒体(雑誌・広告・ポスター)」がメイン、Webは「画面(サイト・バナー)」がメイン。
・グラフィックは「センスとデッサン力」、Webは「論理的思考とコーディング知識」が武器になる。
・平均年収はグラフィック424万円に対し、Webは458万円。市場規模はWebが圧倒的成長中。
・結論:どっちが上ではなく、自分の適性と「何をデザインしたいか」で選ぶべし!

2:GMS民 2026/04/07(月) 10:02:11.45 ID:pAchiPachi

グラフィックとWebの違い、スピードスケートとフィギュアスケートの例えめちゃくちゃ分かりやすくて草
同じ氷の上(デザイン)だけど競技が全然違うってことやな。

3:GMS民 2026/04/07(月) 10:03:45.88 ID:uLouGujJ0

>>1 乙。最近Webデザイン勉強し始めたけど、03:30あたりのグラフィックの仕事一覧見て
ポスターとかパッケージもやりたくなってきたわ…迷う。

5:GMS民 2026/04/07(月) 10:05:22.12 ID:MnG2k0A0

05:50の年収データ、リアルすぎて泣けてくるんだがwww
グラフィック424万か…夢はあるけど現実は厳しいのう。

8:GMS民 2026/04/07(月) 10:07:10.61 ID:cwFmW1690

>>5
でもWebも結局コーディングやらマーケティングやら覚えること多すぎてハゲるぞ(実体験)
バナーからプログラミングまでできてプロってコメント欄に書いてあったけどマジそれ。

12:GMS民 2026/04/07(月) 10:10:33.47 ID:9KEQxGXE0

「デッサン苦手なら不向き?」って質問への「向いてないかもだけど、できないデザイナーもたくさんいる」って回答、
優しくて好きだわw 勇気もらえる。

15:GMS民 2026/04/07(月) 10:12:43.78 ID:NPp6y58m0

結局、09:40の「どちらを目指すべきか」のまとめが全てやな。
紙の質感とか「モノ」として残したいならグラフィック、動きとか反応を楽しみたいならWeb。

20:GMS民 2026/04/07(月) 10:15:16.88 ID:apB/yiTI0

てか、理系大学からデザイナー目指す人とか、高3で進路迷ってる人とか
コメント欄が人生相談所になってて草。みんな真剣やな。

25:GMS民 2026/04/07(月) 10:18:22.33 ID:IwT+JfjD0

>>20
それな。美大じゃないと厳しいですか?って質問に「こだわりあるなら留年してでも美大行け」って
ズバッと言うとこ、ぱちぱちさんの熱量感じるわ( ゚Д゚)

30:GMS民 2026/04/07(月) 10:22:11.09 ID:q3Bk2aTJ0

映像やってる人がWeb業界目指すなら、親和性高いって言ってたのも参考になったわ!
最近Webでも動画広告めちゃくちゃ多いし、スキル活かせそう。

35:GMS民 2026/04/07(月) 10:25:55.47 ID:NY0KOVsb0

結局、境界線がなくなってきてるのも事実だよな。
Webデザイナーもグラフィックの基礎がないと「見た目のデザイン」ができないってコメント、刺さる。

40:GMS民 2026/04/07(月) 10:28:40.12 ID:0mgEbGVH0

結論:迷ってる暇あったら、どっちもちょっとずつ触ってみるのが正解っぽいな ^^) _旦~~
俺はとりあえずバナー模写から始めるわ!

45:GMS民 2026/04/07(月) 10:30:15.55 ID:Adler2026

ぱちぱちさんの動画、いつも専門用語少なめで聞きやすいから助かる。
次回の「現場で使えるテクニック」も期待してるで!

引用元: Creative Studio 428:Should I be a graphic designer? Should I be a web designer?
💡 管理人さんのまとめコメント:デザインの道は「好き」から始まる広大な世界!
管理人さん
管理人さん

今回のグラフィックvsWebの徹底解説、めちゃくちゃ刺さりましたね。特に「媒体が違うだけで、根っこにあるデザインスキルは共通」という話には深く納得しました。初心者が一番迷うポイントを、ここまで丁寧に言語化してくれるのは本当にありがたいです。

動画内で紹介されていた平均年収のデータなどはあくまで一例ですが、「自分が何を作っている時に一番ワクワクするか」という直感を大切にすることが、結果的にプロとして長く続けていくための秘訣かもしれません。コメント欄での質問攻勢にも誠実に答えているぱちぱちさんの姿勢に、クリエイターとしての誠実さを感じました。

独学でもスクールでも、まずは一歩踏み出す勇気が未来を変えるはず。私も皆さんのクリエイティブな挑戦を陰ながら応援しています!

URLをコピーしました!