【衝撃】ハウル本編の99.9%が気づかない「裏設定」がエグすぎる件www岡田斗司夫の解説が凄まじい
https://www.youtube.com/watch?v=ieXMdD0DevM
【動画の要約】
・ハウルやカルシファー、荒地の魔女に隠された驚きの正体
・犬のヒンが「重くなる」理由に隠された心理学的背景
・サリマン先生と小姓たちの関係性、そしてソフィーのリボンの秘密
・原作とアニメ版の決定的な違い(マルクル、マルケル問題など)
マルクルじゃなくてマルケルwww
ずっと勘違いしてたわ。岡田さんの言い間違いかと思ったら理由があるんか?
>>2
原作だとマイケルなんだよね。映画でマルクルに変わったのは有名だけど、岡田さんはわざとマルケルって呼んでるっぽいな(震え声)
ヒンが重くなる理由が「心は人間の重さだから」ってマジかよ…[15:30]
あの階段上るシーンのソフィー、マジで魔女並みの筋力だと思ってたわww
サリマン先生の周りのショタ軍団、不気味だと思ってたけど裏設定聞くと納得。[09:30]
ジャニーさん扱いは草生えるけど、あながち間違ってないのがジブリの深いところ。
0:40のカルシファーの「だまされたー」ってシーン、何回見ても可愛いけど背景が重いんだよなぁ。
カカシの王子様の正体も、岡田さんの解説聞くと見え方が変わるな。[04:30]
単なるハッピーエンドじゃない、魔法のリスクとか代償の話はパヤオらしいわ。
ソフィーのリボンの色について語ってる人いたけど、あれも計算された演出なんだな…
>>7 確かにサリマンよりもソフィーの方が「魔性」を感じる時あるわ(;’∀’)
「おかだぬきお」って名前で笑ってる奴いるけど、解説の中身はガチだから困るww
考察できなくてモヤモヤしてた部分がスッキリしたわ!
原作ファンからするとアニメは別物だけど、この解説聞くと宮崎駿が何をやりたかったか見えてくるな。
「リスクありきの兵器としての魔法」って解釈、めちゃくちゃ腑に落ちた。
>>15
犬のヒンを抱えて階段登るソフィーはやっぱり「魔女」なんだよなぁ。
無自覚に魔法使ってる説、推したい。
結論:ハウルの城は「岡田斗司夫の脳内」並みに複雑怪奇だった😡
また金ローでやる時に見返したくなるわこれ!
今回の『ハウルの動く城』解説、相変わらず岡田斗司夫氏の洞察力が光っていましたね。特に「マルクル」を「マルケル」と呼ぶなどの細かい違和感から、原作との乖離や宮崎駿監督の意図を紐解いていく過程は、まさにミステリーを解くような面白さがあります。
犬のヒンが重くなる理由が「心の重さ」であるという指摘や、サリマン先生を巡る小姓たちの設定など、普通に視聴しているだけでは絶対に見落としてしまうポイントばかりです。こうした「裏設定」を知ることで、単なるファンタジー映画が、より人間臭く、生々しいドラマとして立ち上がってくるのがジブリ作品の深みですよね。
皆さんも次にハウルを見る時は、ソフィーのリボンの色やヒンを抱える腕の筋肉(?)に注目してみてください。きっと新しい発見があるはずですよ!
