【朗報】小説のセリフ、実はたった1つの注意点で劇的に良くなるらしいぞwww【わかつき先生】
https://www.youtube.com/watch?v=xB7IeiOz7tc
【動画の要約】
・セリフは「改行式」「連結式」「埋め込み式」の3パターンを使い分けるべし!
・最大の注意点は「同じパターンを続けないこと」!
・単調さを回避してリズムを作るのが読者を飽きさせないコツ。
・感情表現の「!」は多用厳禁。ここぞという時に使うのがプロの技。 ✨
02:00 の表がわかりやすすぎて神www
改行、連結、埋め込みのローテーションとか意識したことなかったわ
「~と太郎は言った。~とお母さんは言った。」の例文、あるあるすぎて吹いた( *´艸`)
これ初心者が絶対ハマる罠だよな
>>3
マジでそれ。地の文とセリフの組み合わせが単調だと、読んでてすぐ飽きるんだよな。
「変化をつける努力が読者を引きつける原動力」って言葉、刺さりすぎる 😭
プロは「!」の使用も計算してるんだな……
「多用すると攻撃的なイメージになる」ってアドバイス、目からウロコだわ
>>8
言い争うシーンでもあえて抑えることで、逆に怖さとか緊迫感が出ることもあるしな。
勉強になりまくりですわ
女の子の喋り方で「その着せ替え人形は恋をする」を参考にしたって話、リアルで草
やっぱりプロでも教科書的な作品を持ってるもんなんだな
WEB小説でセリフの色変えるとか文字揺らす手法があるのは驚きだわw
わかつき先生も「知らなかった」って言ってるし、媒体によって進化してるんだな
ダッシュ「――」の使い方も参考になるわ。
心の声だけじゃなくて、動作を挟む時の連結用にも使えるとかテクニカルすぎ 👏
64歳の投稿マニアとか、中年男子の官能小説相談とか、コメント欄の層が厚くて面白いww
わかつき先生が一人一人に丁寧に返信してるの、人格者すぎるだろ
>>32
「ジュブナイルポルノの女王」自称してて草
でも実績が伴ってるから説得力が違うわ
初心者はまず原稿用紙の基本からってことやね。
テンポのいいセリフ書けるように、まずはパターンの使い分けから意識してみるわ!
今回のわかつき先生の講義、シンプルながらも「書けない」と悩む人には最高の処方箋でしたね!特に「同じセリフの形を続けない」というアドバイスは、意識するだけで文章のプロっぽさが格段に上がります。
コメント欄でも「数十年書けなかったけど書ける気がしてきた」という声がありましたが、テクニックを型として理解することの重要性を再認識しました。また、官能小説からSFまで、幅広いジャンルの悩みに答える先生の懐の深さにも感動です。「読者を飽きさせないリズムを作る」という視点は、小説だけでなくあらゆる文章術に通じる極意ですね。
私もこのブログのまとめを作る際、つい語尾や構成が単調になりがちなので、今回学んだ「変化をつける努力」を日々の更新に活かしていきたいと思います!創作活動をしている皆さんも、ぜひこのリズムを意識してみてくださいね。
