【朗報】中田敦彦の「ストーリーの伝え方」講義、有益すぎて人生イージーモードになる件www
https://www.youtube.com/watch?v=kKWjv3Y8dy4
【動画の要約】
・情報だけでは人は動かない。ストーリーこそが人の心を掴む!
・ストーリーがもたらす3つの効果「注意」「感化」「持続」が超強力。
・心を動かすストーリーに必要な3要素は「共感できる主人公」「本音の感情」「ディティール」。
・黄金の構成テンプレートは「日常 ➔ 爆発 ➔ 新日常」。特に変化前の「日常」の描写が最も大切!
これマジで神回だったわ!!あっちゃんのトークに引き込まれすぎて30分が一瞬で終わったわ😳
「物語を制するものは人生を制する」って言葉がめっちゃ心に刺さる。
睡眠用に聞き流そうとした自分が馬鹿だったわ……マッケンジーのところで爆笑して目がバキバキに冴え渡って寝付けなくなったわwww😂😂
>>3
謎の超能力大統領マッケンジーの語感良すぎて草。ギャグ漫画として普通に読みたいレベルなんだがwww👨🦰
最初のプロポーズのたとえ話、作り話なのにガチで涙出そうになったわ。構成の暴力すぎる。
>>5
出会った頃の気持ちとか思い出を語るストーリー型のプロポーズ、共感しかねえわ!!情報だけの薄っぺらいプロポーズとの差がエグすぎる。人生は伝え方がすべてやな。
でも30過ぎるとさ、ある程度付き合ってれば情報だけのプロポーズでも「誠実で信頼できる」って思っちゃうのは俺だけか?口が上手いだけの人より安心できる件。
>>7
それはビジネスとか実生活に落とし込めてない証拠やで。プレゼンとか営業面接で「情報」だけ並べられても心に響かんやろ?あっちゃんが08:30(リプレイ1位)のところでホワイトボードに書いてる解説、マジで目から鱗だぞ。
08:30のホワイトボード見ると分かりやすいな!ストーリーの効果は「注意」「感化」「持続」。長期のファンになってもらうためには物語が必須ってことか。
ストーリーの3要素「共感できる主人公」「本音の感情」「ディティール」な。
特に「葛藤と苦悩(本音の感情)」を赤裸々に見せるのが大事ってのが刺さる。人間味がないと共感できん。
>>10
でも超大ヒット作の主人公「ケンシロウ」って、共感できる背景もないし本音の感情も見せないしディティールもほぼ描かれないぞ?これどう説明するんや?www
>>11
ケンシロウは「爆発」した後の世界の強者だから別格やろwww。呪術の虎杖も割と異常な部類だし、フィクションの例外を持ち出すのは野暮。基本はやっぱり共感とディティールよ。
06:00あたり(リプレイ4位)の、あっちゃんの熱弁と身振り手振りが凄すぎて笑う。声音が変わるシーンのフォーカスとか、飽きさせないプロの凄技をひしひしと感じるわ。
入選する読書感想文の書き方と同じだよなこれ。ディティール(1シーンにフォーカスして細部を描く)がしっかりしてると、一気に想像力が掻き立てられる。
「日常 ➔ 爆発 ➔ 新日常」の構成で、26:00(リプレイ2位)のところで『一番大事なのは日常』ってテロップ出てみんな納得してて草。確かに日常があるからこそ、その後の爆発やアフターが際立つんだよな。
>>15
俺も画面の前で「爆発」に手を挙げてましたわwww。日常の描写を省いちゃうと、どれだけ凄い事件が起きても深みや重みが全然違ってくる。アムロが家出したのだって日常があったからだしな。
この内容の真逆を行く、超能力高校生の『斉木楠雄のΨ難』ってとんでもない漫画だったんだなと再認識したわwww。あれは日常を爆発させないままギャグにしてる天才。
逆に超能力系でも、能力はカンストしてるのに心は不器用で必死に一般人に馴染もうとする日常を描いてる作品は、めちゃくちゃ主人公に心惹かれる。やっぱり日常が大切。
テーマパークの「ジャングリア」が上手くいかなかった根本原因はストーリーが無かったから、って考察はマジで納得。物語がないと人は持続的なファンにならない。
>>19
フィクションの物語だけじゃなくて、アイドルとかアーティスト(BTSとか)に沼っていく過程の理論も完全にこれに通じてるわ。彼らの苦難や葛藤のストーリーを共有されるから抜け出せなくなる。
お前ら「日常を表現しようかためらってるから、日常の描写のところで動画止まってる」ってレスあって草。そこは思い切って開示していこうや!
父親を亡くしたミュージシャンの話のところでガチ泣きした。あっちゃん自身のストーリーテリングの力に完全に引き込まれてるわ。
ブログで情報発信してるけど伝え方にずっと悩んでた。この動画見て、自分がいかに「情報」しか伝えてなくて「ストーリー」を全く開示してこなかったかに気づかされたわ……。めちゃくちゃ勉強になった。
>>23
実生活やプレゼン、営業面接に即投入できる内容だしな!32:30(リプレイ3位)のパートで後半への伏線(どうやって自分のストーリーを収集・選択するか)が語られてるから、後編も必見だわ。
ニヤニヤしながら見てたら、電車の中で完全に変な奴になってて草。おもしろすぎて実生活に今すぐ取り入れたくなる内容だったわ!あっちゃんありがとう!
引用元: 中田敦彦のYouTube大学:【ストーリーの伝え方①】心に刺さる物語を制する者は人生を制する(Stories That Stick)今回のあっちゃんの「ストーリーの伝え方」の講義は、ビジネスや発信活動、さらには日常の人間関係に至るまで、すべてのコミュニケーションの根底を覆すような衝撃的な内容でしたね!どれだけ有益な「情報」であっても、それだけでは人の心には刺さらないという事実は、現代のSNSやビジネスシーンにおいて深く考えさせられます。
特に印象的だったのは、物語を構成する中で「変化前の日常」を描くことが最も重要という点です。私たちはつい、劇的な「爆発(事件・実績)」ばかりをアピールしたくなりますが、その前にある普通の日常や葛藤のディティールがあるからこそ、聞き手は主人公に自分を重ね合わせ、強烈な共感と持続的なファンになってくれるのだと痛感しました。
自分自身の活動や伝え方を振り返る素晴らしいきっかけになる神回でした。自分のストーリーをどう集めて選択していくのか、後半の授業の展開もめちゃくちゃ楽しみですね!
