【宇宙の神秘】映画『インターステラー』のブラックホール解説が凄すぎて脳がバグる件www
https://www.youtube.com/watch?v=haEvG9JQ7jY
【動画の要約】
・ブラックホールの正体は「極めて重い星」であり、重力とは「時空の歪み」である。
・「事象の地平線」を超えると光速でも脱出不可能。中には「特異点」が存在する。
・なぜ変な形に見えるのか?光が重力で曲げられる「重力レンズ効果」を徹底解説。
・キップ・ソーン教授監修。映画の描写は物理学的に極めて正確(一部除く)。
キターーー!インターステラー解説!
これ見ないとあの映画の半分も理解できてない説あるぞwww
12:10 の「事象の地平線」の説明分かりやすすぎワロタ
Event Horizonっていう響きだけで中二心がくすぐられるわ( *´艸`)
>>3
ぶっちゃけ画像は水平線だけどなwww
でも「ここから先は戻れない」っていう絶望感がすごい。
06:00 の重力=時空の歪みって概念、アインシュタイン天才すぎて引くわ
光には質量がないのに曲がる理由がようやく納得できた。
映画のガルガンチュアがなんであんな上下に光の輪があるのかずっと謎だったわ
17:40 の解説見てスッキリした!裏側の光が回り込んで見えてるだけなんだな。
特異点(Singularity)ってマジで何なの?
15:00 の解説だと「時間と空間が定義できない点」とか怖すぎんだろ((((;゚Д゚))))
>>7
因果律が崩壊してるから、過去も未来もめちゃくちゃってことだよな。
そらマーフの部屋の裏側に繋がってもおかしくない(?)
キップ・ソーンの論文がガチすぎて草
映画のためにわざわざ論文まで書くとかノーベル賞受賞者はレベルが違う。
お前ら、00:30 のパッケージ画像見てまた映画見たくなっただろ?
俺はさっきU-NEXTでポチったわwww
コメント欄に「霊視でブラックホール見た」とかいうヤバい奴いて草
宇宙と反宇宙の接点とかSF設定としては面白いけどもww
>>11
事象の地平線の向こうから2chに降臨する強者待っとるで。
「光より速いのは宇宙の膨張速度」っていう補足も勉強になったわ。
このチャンネル、科学コンテツとして優秀すぎる。
結局、ブラックホールって最強の「天然のタイムマシン」なんだよな。
近づくだけで時間が遅れるとか、ロマンの塊。
次は量子力学の解説動画見てくるわ!
愛だけは次元を超えるってか?^^) _旦~~
今回のブラックホール解説は本当に目から鱗でした!映画『インターステラー』を初めて見た時の「あの光の輪っかは何?」という疑問が、物理学的にあそこまで正確にシミュレーションされた結果だったとは驚きです。
特に「重力とは時空の歪みである」という説明。直感的には理解しにくい概念ですが、動画の図解のおかげで、光さえも逃げ出せない「絶望的な穴」の仕組みがスッと入ってきましたね。単なるSFファンタジーとして片付けず、ノーベル賞級の知見を映像に落とし込んだクリストファー・ノーラン監督とキップ・ソーン教授の執念に脱帽です。
事象の地平線を超えた先にある「特異点」については、現代物理学でもまだ謎に包まれている部分が多いとのこと。宇宙は知れば知るほど自分のちっぽけさを感じさせますが、それがまたロマンですよね。皆さんもぜひ、この解説を頭に入れた状態でもう一度『インターステラー』を見直してみてください!
