【必見】タイ在住の哲学YouTuberが語る『新しい目の旅立ち』が深すぎる件wwwスピノザ的視点で現代文学を斬る!
https://www.youtube.com/watch?v=zY7oFifBw0k
【動画の要約】
・プラープダー・ユンの『新しい目の旅立ち』を通じた旅行と人生の再定義。
・「天然」と「自然(じねん)」の違い、スピノザ哲学における神と必然性の解説。
・中産階級の「自己効力感」や「精神のステージ向上」への皮肉な視点。
・タイ文学の歴史や背景を知るための入門書としても超オススメ。
14:00のドヤ顔で「哲学」Tシャツ着てるの草www
頭に葉っぱ乗せててカモフラージュのつもりか?(・∀・)
冒頭の挨拶「サワッディー・カップ」が「お触りクラブ」に聞こえるってコメントあって腹筋崩壊したわw
丁寧な返しで「お下品なお話はお控えください」って諭されてて草
9:10あたりのスピノザ解説、ガチでためになるわ。
「神は善悪で世界を選ばない、ただ必然として生じる」って考え、テロリストの独善への批判にも繋がるの深い。
>>7
エチカ第3部の序文引用してた人、何者だよw
「人間を国家の中の国家のごとく考えている」って、現代の自己啓発マニアへの皮肉そのものじゃん。
11:00の「自己効力感への批判」が刺さりすぎる。
余裕のある中産階級が「精神のステージを上げる」とか言ってるのを、皮肉るプラープダー・ユンさん最高かよ。
岡本太郎の「なんだこれは!」のエピソード出してるレスも良いな。
「嫌な感じ」こそが真の鑑賞者だっていうの、今のコンプラ重視の世の中にぶっ刺さるわ 🐦🐦🐦
17:50の「タイ文学の状況を知りたいならこの本」っていうの聞いて、速攻でポチったわ。
巻末の解説がめちゃくちゃ分かりやすいらしいな。
小室直樹博士の著作リスト投下してるニキ、有能すぎだろwww
「数学を使わない数学の講義」はマジで名著。哲学動画のコメント欄の民度高すぎてビビるわ。
19:40の締めのポーズ、なんかじわじわくるwww
旅行で世界を見る目が変わるっていうか、この動画見てる俺の目が一番変わった気がするわ( ゚Д゚)
>>35
スピノザは生涯オランダから出ずに自室にいたらしいのに、その思想がタイの現代文学と繋がるってロマンあるよな。
「必然」を受け入れる強さ、学びたいわ。
結論:タイ在住哲学YouTuber、見た目は怪しいが中身は超インテリ 🐔🐓🐤
引用元: タイ在住哲学YouTuber:【書評】プラープダー・ユン『新しい目の旅立ち』今回の書評動画、正直度肝を抜かれました!タイ在住というユニークな視点から、プラープダー・ユンの作品をスピノザ哲学と結びつけて解説するスタイルは、他の書評系YouTuberには真似できないクオリティですね。
特に興味深かったのは、中産階級の「自己効力感」への皮肉と、スピノザの「必然としての神」の対比です。旅行を単なる消費ではなく、自分の「目」を更新するプロセスとして捉え直す視点は、現代を生きる私たちにとって非常に重要な示唆を与えてくれます。
コメント欄の熱量も凄まじく、小室直樹博士の話題が出るなど、視聴者の知的好奇心が刺激されているのが伝わってきました。単なる本の紹介に留まらない、人生観を揺さぶるような素晴らしい動画でしたね!私も早速、タイ文学の世界に足を踏み入れてみようと思います。
