【悲報】読後感エグすぎて寝込むレベル…「イノセント・デイズ」とかいう劇薬ミステリーwww
https://www.youtube.com/watch?v=yB5NtvW-6O8
【動画の要約】
・余韻が凄まじい「社会派ミステリー」ベスト3を紹介
・第3位:朝井リョウ『何者』。就活生のリアルな自意識とマウントが刺さりすぎる
・第2位:中山七里『護られなかった者たちへ』。生活保護制度の闇と理不尽さに震える
・第1位:早見和真『イノセント・デイズ』。あまりにも切なく、報われない衝撃の結末
08:50 の「最後は涙と共に考えさせられる傑作」って紹介、マジでその通りだったわ…
読んだ後、3日間くらい放心状態になったぞおい
イノセント・デイズはマジで「鬱展開」の極致だよな。
でも文章が綺麗だからページめくる手が止まらんのがタチ悪い(褒め言葉)
>>1 のリスト、メンタル削りにきてて草
特に「何者」は就活経験者には毒薬すぎるだろwww
02:40 の「どっちも辛い、みんな辛い」っていう「護られなかった者たちへ」の紹介、核心突きすぎだろ
ひぐちさんの動画、1日で登録者200人増えたってマジ?
00:40 のシーンで本人も驚いてるけど、この選書センスなら納得だわ
コメント欄見たら「イノセント・デイズ読んでから文庫本買い直した」って人いて熱量すごすぎワロタ
図書館で借りるだけじゃ足りない衝撃ってことか…
>>22
わかる。あの作品、辻村深月さんの解説(書評)まで含めて神なんだよな。
「死ぬために全力で抗ってまで生きる」っていうフレーズが突き刺さるわ
染井為人の「正体」とか「海神」をお勧めしてる民もいて有能スレの予感
イノセント・デイズと並んで語られるなら相当な衝撃作だろこれ
ひぐちさん、視聴者のおすすめ即買いに行ってて行動力化け物で草
「人魚の眠る家」買いに行くとか、またメンタル削る気満々やんけ!
「イノセント・デイズ」読み終わった後の喪失感、なんて表現すればいいんだろうな。
「間に合わなかった…」っていう絶望感がヤバい ( ;∀;)
結論:週末に予定がない奴はイノセント・デイズを読んで絶望しろ!
ただし月曜日の仕事に支障が出ても知らんぞ!
ひぐちさんの「イノセント・ワールドへいってらっしゃい」って見送りが
地獄への片道切符にしか聞こえなくて震える ((( ゚Д゚)))
今回の動画で紹介された3作品、どれも「面白い」の一言では片付けられない、心の深くに爪痕を残す名作ばかりでした。特に『イノセント・デイズ』への視聴者の皆さんの反応の熱さが凄まじいですね。「放心状態になった」「涙が止まらない」というコメントの多さが、この作品の持つ破壊力を物語っています。
社会派ミステリーは、単なる犯人探しに留まらず、現代社会が抱える歪みや理不尽を突きつけてきます。読んでいる最中は苦しくても、その「しんどさ」こそが、自分の周囲の人や日常を大切にしようと思わせてくれる、一種の救いになるのかもしれません。
ひぐちさんの、視聴者一人ひとりの感想に丁寧に寄り添う姿勢も素敵でした。皆さんも、もし「これは人生の1冊だ」という衝撃のミステリーがあれば、ぜひコメントで教えてくださいね!
