【神回】東大医学部卒・河野玄斗が教える「現代文の正解」が本質すぎて受験生以外も必見な件www
https://www.youtube.com/watch?v=P5s1TgS7JkY
【動画の要約】
・現代文は「小手先のテクニック」ではなく「筆者の主張を理解する」ゲーム。
・「しかし」の後は重要だが、なぜ重要なのか(対比構造)まで理解せよ。
・具体例(「例えば」)はあくまで主張を補強するオマケ。読み飛ばす勇気も必要。
・文章を構造化し、体系的に捉えることで初見の文章でも高得点が安定する。
結局「本質」なんだよなぁ。小手先キャンセル界隈キタコレ!www
「しかし」の後は大事って100万回聞いたけど、筆者が自説を有利にするための対比だって説明されてスッキリしたわ。
「例えば」の段落は英語の副詞節と同じって例えが分かりやすすぎる。流石、東大医学部卒は地頭が違うわ( ゚Д゚)
>>5
それな。主題を補強してるだけの「オマケ」だって意識するだけで、読むスピード爆速になるわ。
コメント欄に「日本人なら8割取れて当然」って言ってるイキり理系がいて草
>>12
そいつ「2024本番92点やったで」とか後出ししててワロタ。まぁ現代文は地頭ゲーな側面はあるけどさぁ。
でも実際、テクニックに頼りすぎて筆者が何言いたいか見失うのは受験失敗あるあるだよな…。
要約作業がワーキングメモリー高めるってマジ?スマホ脳の要約とかやってみようかな。
段落ごとに番号振って、概念図にしてから言語化か…これ現代文だけじゃなくて仕事にも活かせそう。
早稲田志望だけど、全部読み終わってから解くか読みながら解くか問題、結局どっちがいいんだ?
>>28
河野流なら「構造化」しながら読み進めるだろうから、読みながら重要ポイント(しかしの後とか)をチェックしていくのが正解じゃね?
林修先生の授業受けろってレスあって草。まぁ林先生も構造重視だし、言ってることの本質は似てるのかも。
「前提知識がなくて何言ってるかさっぱりピーマン」www 語彙力w
結局「量」も大事だけど、ただ解くんじゃなくて「抽象を具体化して自分に落とし込む練習」を数こなせってことだよな。
「二週間前に見てたら…」って言ってる奴の絶望感が凄まじい。受験直前だったんかな。
題名を見て推測をつける、設問を読む、段落分けする。基本だけど徹底するのが一番難しいんよ。
結論:河野玄斗は現代文もチートだった。
本質
引用元: 【河野玄斗】現代文の解き方、伝授します。東大医学部卒の河野玄斗が現代文の勉強法について語る【河野玄斗切り抜き】今回の河野玄斗さんの解説、まさに「目から鱗」でしたね。受験生が陥りがちな「接続詞だけを追うテクニック」に対し、なぜその接続詞が使われるのかという論理構造からアプローチする姿勢は、まさに東大医学部卒ならではの思考の深さを感じます。
特に「具体例はオマケ」と言い切る勇気!情報の優先順位をつけ、筆者の主張という「幹」を掴むこと。これは受験勉強に限らず、膨大な情報に溢れる現代社会を生き抜くための「真の読解力」そのものだと言えるでしょう。
コメント欄での議論も熱かったですが、結局は「本質」を理解した上で、いかに自分の中に体系化できるかが勝負の分かれ目ですね。私ももう一度、要約練習から始めてみたくなりました!
