【神回】歴史小説のプロ・木下昌輝先生が教える「小説執筆の極意」が有益すぎて創作意欲爆上がりな件www
https://www.youtube.com/watch?v=FFdyS9fXAxk
【動画の要約】
・題材選びは「自分の興味」と「市場のニーズ」の交差点を探せ!
・テーマは「問い」を設定すること。読者と一緒に考える構造を作る。
・プロットは緻密なリサーチが命。歴史の隙間に物語を埋め込む手法。
・登場人物は「役割分担」を明確に。「呪い」を軸にした設定術が凄い。
待ってました!木下先生の解説マジで分かりやすいわ。
9:40からの本編、創作やってる奴は全員見ろwww
「呪い」を軸にしたキャラ設定の話、鳥肌立ったわ。
武蔵は「解放された人」、左京は「飲み込まれた人」って分け方エグすぎ。
>>3
それな!66:00あたりのキャラの役割分担の話、マジでノート取ったわ。
設定がブレる奴はここ100回再生すべき。
歴史小説ってリサーチ大変そうだけど、11:00からの「題材の選び方」聞くと
自分でも書けるかもって思えてくるから不思議 ( *´艸`)
プロットの作り込みが変態レベル(褒め言葉)
歴史の空白をどう埋めるかが作家の腕の見せ所なんだな。
>>10
分かる。でも12:30からのテーマの決め方聞くと、結局「深さ」が重要なんだと思い知らされるわ。
単なる知識のひけらかしじゃないんだよなぁ。
お前ら、木下先生の話聞いて満足して執筆した気になってるだろ?
まずは一行書けよwww
76:30の質疑応答も地味に神回答多いな。
初心者が陥りやすい罠をプロが優しく解説してくれるの助かる。
>>30
ギクッ……。でもこの動画見ると「こうすれば面白くなる」っていう地図が手に入るから
書き出しのハードルは確実に下がると思うわ。
結論:創作クラスタはブックマーク必須の神教材。
引用元: 歴史エンターテインメントの名手・木下昌輝さんに学ぶ「小説がレベルアップするリサーチ・テーマ・構成」#物語のつくりかた今回の木下昌輝先生による特別講義、めちゃくちゃ密度が濃かったですね!特に「呪い」を軸にしたキャラクターの役割分担は、歴史小説に限らず、現代劇やファンタジーなどあらゆる物語に応用できる一級品のテクニックだと感じました。
リサーチをただの「事実確認」で終わらせず、そこから「読者への問い」を抽出していくプロセスは、まさにプロの仕事。単に書き方を教えるだけでなく、「なぜその物語を書くのか」という根源的なテーマ設定の重要性を再認識させてくれる内容でした。
創作で行き詰まっている人は、この動画を何度も見返して、自分の作品の「呪い(テーマ)」を見つめ直してみてはいかがでしょうか。私もこの刺激を糧に、何か新しい物語を構想してみたくなりました!
