【驚愕】高橋洋一氏が語る「統計・確率思考」で暴かれる日本の闇が深すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=fHC3ODejdSw
【動画の要約】
・100億円以上かけた「SPEEDI」が震災時に使われなかった驚きの理由。
・財務官僚・政治家が「正確性」を盾に責任逃れをする実態を暴露。
・日銀の金融緩和不足を「素人騙しの言い訳」と一蹴。
・元財務省・内閣参事官の本音で語る情報の裏側が凄すぎる。
03:10 官僚の「批判されたくない」が最優先ってマジかよ…
国民の命より保身かよ、情けなさすぎて涙出てきたわ ┐(´д`)┌
100億円かけて作ったシステムを使わずに「正確じゃないかも」って議論してたとかギャグだろw
シミュレーションなんだから正確なはずないって高橋氏の指摘、正論すぎてぐうの音も出ないわ
01:20 ここの話、当時ニュースでやってたけど裏ではこんなことになってたのか…
高橋洋一氏が民主党関係者に直接説明してたのにスルーされたとか闇が深すぎ 💀
>>12
「世界中の笑いものになった」って断言されてて草も生えない。
日本のトップが統計・確率の基礎すらわかってない絶望感よ
日銀の「日本は現金使うからマネタリーベース高いんですぅ」っていう言い訳を
「素人を馬鹿にした嘘」ってバッサリ斬るの最高にスカッとするなwww
さすが元大蔵省のエリート、数字の扱い方が一般人とレベチだわ。
この本、2011年のだけど今の日本にもそのまま当てはまりそうで怖いんだが… (((( ;゚д゚)))
>>32
本のソムリエさんも「星5つ・90点」の高評価出してるし、マジで必読書かもしれん。
統計学っていうより、世の中の「騙し」を見抜くサバイバル術だなこれ。
結論:お前らも統計勉強して官僚に騙されないようにしようぜ!
俺はとりあえず高橋洋一チャンネル登録してくるわ 🏃💨
今回の高橋洋一氏の著書紹介、官僚組織の「無謬性(間違いを認めない)」への執着が招いた震災時の悲劇には、改めて背筋が凍る思いがしました。100億円のシステムを「不正確かもしれないから」と放置する感覚は、一般市民には到底理解しがたいものです。
高橋氏が鋭く指摘するように、統計や確率は「100%の正解」を出す魔法ではなく、「今あるデータから最善の判断を下す」ためのツールです。批判を恐れて思考停止に陥るリーダーではなく、数字に基づいた客観的な議論ができる社会になってほしいと切に願います。
2011年の本でありながら、その本質は全く色褪せていません。日銀や政府の発表を鵜呑みにせず、自ら「カラクリ」を見抜く目を養いたいですね。私もこの動画を機に、もう一度統計学の基礎をさらってみようと思います!
