【レトロホラー】PS2の隠れた名作!?『帰らずの森』の雰囲気がガチで怖すぎる件www
https://www.youtube.com/watch?v=U8Bqpalqm8U
【動画の概要】
・行方不明の友人を救うため、3人の少年少女が呪われた洋館へ。
・サウンドノベル形式だが、移動や探索、アイテム使用の要素が超本格的。
・「時間経過」の概念があり、無駄な行動が死に直結するシビアなシステム。
・生贄の儀式、ドッペルゲンガー、そして執事の狂気…謎解きが深すぎる!
02:14:28 の初見殺しワロタwww
何が起こったか分からんうちにバッドエンドとか絶望感ヤバすぎんだろ( ;∀;)
>>2
あの「引きずる音」が聞こえてきた時の緊張感な…
電気をつけたせいで見つかるとか、初見じゃ絶対無理ゲーだわw
04:43:48 のドッペルゲンガー戦、地味に難易度高くない?
記憶までコピーしてるとか、どっちが本物かガチで迷うやつじゃん。
>>7
「未来の行事」を聞いてボロを出すとか、ユキのオカルト知識が活きてるのが良いな。
てか、偽物の顔がドロドロに溶ける描写がトラウマ級にキモい((( ;゚Д゚)))
06:57:44 の食事シーンのどんでん返しwww
豪華な料理だと思ってたら実は「グチャグチャな内臓」とか…食ってる最中に聞かされたら吐くわ!
>>15
メイドたちの世間話が不穏すぎて食事に集中できない件w
「暖炉で焼かれた」とかサラッと言うなよ怖すぎるだろ!
09:12:04 の樽トラップで執事を撃破するところ、めちゃくちゃ爽快だったわ!
ステッキとかロープとか、持ってるアイテムをフル活用する感じ、脱出ゲームっぽくて燃える( *´艸`)
結局、生贄にされた子供たちの無念が「森神様」の正体だったんだな…。
10:11:01 でロザリーに人形を届けて浄化するシーン、普通に感動した。
でも最後に手元に人形が残ってるの、これまだ呪われてない…?((((;゚Д゚))))
「すべてが幻ならそれでいい」っていう締めが、逆に不気味でレトロゲーっぽいわ。
今回の『帰らずの森』、いやはや、サウンドノベルとは思えないほどの「探索の楽しさ」と「死への恐怖」が詰まった傑作でしたね!特に、一見無意味に思えるステッキやバケツといった小道具が、ここぞという場面で生死を分ける鍵になる構成は見事というほかありません。
単に怖がらせるだけでなく、かつて行われていた「生贄の儀式」という歴史的背景を丁寧に紐解いていくシナリオは、大人の鑑賞にも堪えうる奥深さがありました。13歳の少年少女が知恵を絞り、恐怖に立ち向かう姿には、思わず応援したくなるような力強さも感じられましたね。
最後、ハッピーエンドかと思いきや「人形」が残っているという演出。皆さんはどう解釈しましたか?こうした「余白」があるのもレトロゲーの醍醐味ですね。夜中に一人で見るには少々刺激が強すぎますが、ホラー好きなら必見のアーカイブです!
