【悲報】なろう作家、書籍化しても地獄だった…専業で食っていくための条件がエグすぎて絶望するお前らwww
https://www.youtube.com/watch?v=iiYWemKudPY
【動画の要約】
・印税6%は正直きつい。初版8000部売れても50万程度
・専業で年収300万稼ぐには2ヶ月に1冊のペースで刊行が必要
・「紙の本」が3ヶ月以内に売れないと即打ち切りのシビアな世界
・西尾維新や鎌池和馬クラスは1日2万文字書く化け物
・生存戦略は「副業」として割り切るか、圧倒的な物量で勝負するか
印税6%ってマジ?www
出版社ボリすぎだろ!作家のサポートも怪しいって言われてて草
>>1
0:40の「誰でも書けるから楽して稼げる」とか思ってた時期が俺にもありました…
現実は2ヶ月に1冊ペースとか人間業じゃねえわ
西尾維新「1日2万文字量産します」
これもうタイピングマシンだろwww 6:40の「化け物クラス」っていう表現が正しすぎるわ
>>5
ドラマCDの脚本を頼まれてその日のうちに書き上げるとかエグすぎ
凡人が真似したら命削れるぞ
テンプレじゃないと受け付けない読者が害悪って意見、辛辣だけど納得してしまった
「エロがないポルノ」って例えは秀逸すぎるわww
結局、専業作家になっても「税金対策」が最初の仕事になるのか…(白目)
夢があるようで、めちゃくちゃ現実的な話で頭痛くなってきた
>>12
でも逆に考えれば、テンプレ使い回せば1時間で2000文字書けるらしいぞ
それなら副業としてならアリなんじゃないか?
「本業はやめないでね」って編集に言われるラノベ作家www
出版社側も食えないの分かってて草枯れる
電子書籍の方が作家の取り分多いのに「紙で買ってくれ」って言うのは
3ヶ月で打ち切り判定されるからなんだな… 業界の闇が深すぎる
>>32
作家を応援するなら発売日に紙の本を買うのが一番ってことか。
電子派だったけど、推しの作家が打ち切られないように紙も買うわ…!
結論:なろう作家は「作品」を書くプロじゃなくて「売れる文章を組み立てる作業員」にならないと食えないってことか
08:30の「せやな」が心に刺さるわ… (´・ω・`)
お前らも文句言う前にとりあえず1日1000文字書いてみろよw
案外、副業として小銭稼ぎにはなるかもしれんぞ!( *´艸`)
いやはや、なろう作家の裏事情は想像以上にシビアでしたね。「書籍化=勝ち組」というイメージがありましたが、初版の印税だけで生活するのはほぼ不可能という現実に驚きました。特に、2ヶ月に1冊という驚異的なペースで書き続けなければならないという話は、もはや執筆というより「製造」に近い感覚かもしれません。
動画でも触れられていた西尾維新先生のような「化け物」クラスの生産性を持つことが、専業として生き残るための最低条件というのは非常に厳しい世界です。しかし、「趣味の延長で小銭を稼ぐ」という副業的なスタンスであれば、今の時代に合った夢のあるツールと言えるのかも。
好きなことで生きていくには、圧倒的な努力と戦略が必要だと改めて痛感しました。皆さんも、まずは1日1000文字からチャレンジしてみては?(笑)
