【驚愕】錬金術の歴史を追ったら現代科学のルーツすぎて胸熱だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=B8YZl2fPJak
【動画の要約】
・万物の根源を探る哲学から始まり、化学へと進化した壮大な歴史。
・デモクリトスの「原子論」が紀元前からバグレベルの洞察力だった。
・「賢者の石」は金を作るだけでなく不老不死の薬としても信じられていた。
・ニュートンやラボアジエなど、偉大な科学者も実は錬金術の系譜。
03:00 タレスの「万物の根源は水」って、今聞くと単純だけど当時は革命的だよな。
全部同じ「もと」からできてるって考え方は本質突いてるわ。
>>2
本当それ。04:30に出てくるデモクリトスとか、顕微鏡もない時代に「原子(アトム)」を幻視してたの怖すぎるだろwww
アリストテレスが四元素説でデモクリトスを否定しちゃったのが、科学の停滞を招いた説あるよね(´・ω・`)
10:00 不老不死の薬を求めて水銀飲んじゃう皇帝とか、歴史の闇深すぎ。
賢者の石が「完全物質」だから病気も治すって発想は面白いけどさ。
14:40 賢者の石の色について「赤は金、白は銀への変成」とか設定細かくて草。
ハガレン好きにはたまらん内容だわ。
>>12
ハガレンもアトリエも、元ネタを知るともっと楽しめるよな!
等価交換は科学の基本だけど、昔の人は魔法だと思ってたのか。
17:40 錬金術師の理論がボイルの法則とかで砕かれるシーン、時代の変わり目を感じる。
でも結局、金は作れなくても「化学」という金以上の価値を生んだのが凄い。
ニュートンすらガチの錬金術師だったってマジ?
近代科学の父がオカルトにハマってたってギャップ萌えするわw
今や粒子加速器で金を作れるけど、コストが見合わないっていうオチが好き。
結局「価値」は希少性にあるんだよなぁ。
>>30
「金を錬成すること」自体は成功してるけど、電気代の方が高いってやつなw
現代の錬金術はもはや物理学の領域だわ。
ラボアジエのギロチンのエピソード怖すぎ……。
最後の最後まで「実験」を続けようとする科学者魂、マジで尊敬するけどトラウマレベル。
失敗を繰り返して真理に辿り着く過程がエモい。
無駄なことなんて何一つなかったんだなって勇気もらえるわ。
結論:デモクリトスは未来人 🚀
引用元: YouTube:【ゆっくり解説】錬金術とは一体何なのか?今回の錬金術の歴史解説、めちゃくちゃ面白かったですね!単なる「金作り」の迷信だと思われがちな錬金術ですが、その根底にある「万物の理を知りたい」という情熱が、今の私たちの生活を支える化学に繋がっていると思うと感慨深いです。
特にデモクリトスの原子論には驚かされました。何千年も前に思考だけであそこまで辿り着くなんて、まさに天才の所業。「たとえ目的が達成できなくても、その過程が本物なら価値がある」というリスナーさんのコメントにもありましたが、錬金術師たちの試行錯誤こそが真の賢者の石だったのかもしれません。
歴史を学ぶと、今の常識も数百年後には「昔はそんなこと信じてたの?」と言われる日が来るのかもしれませんね。そう考えると、今の科学もまだ進化の途中なんだなとワクワクします!
