【悲報】アステカ神話のケツァルコアトル、優しすぎて追放される…結末が切なすぎると話題にwww
https://www.youtube.com/watch?v=3Bj_1u7VQz0
【動画の要約】
・ケツァルコアトルは「羽毛ある蛇」の姿をした、生贄を嫌う慈悲深い神様。
・人々にトウモロコシを与え、文明を築いた超有能な指導者だった。
・宿敵テスカトリポカにハメられ、呪いの酒で失態を犯し国を追われることに。
・「いつか戻ってくる」という予言が、後のアステカ滅亡に繋がる皮肉な結末に…。
生贄文化が当たり前のアステカで「生贄反対!」って言えるケツ様、マジで聖人(聖神)すぎるだろ…😭
>>1 乙。サムネのインパクト強すぎて速攻で再生したわw
「滅亡した文明の心優しき神」ってフレーズがもう泣ける。
04:10 あたりの「5つの太陽」の話、厨二心がくすぐられるなwww
今の世界が「5番目の太陽」の下にあるって設定、RPGの導入に完璧すぎる。
>>5
アステカ神話って結構ハードモードだよな。
世界が何度も滅んでるし、神様同士の権力争いもエグいw
07:40 のシーン、テスカトリポカのハメ技が汚すぎて草www
呪いの酒(プルケ)飲ませて妹と…って、神話とはいえ展開がドロドロすぎんだろ!( ゚Д゚)
>>12
それな。メイドラゴンのルコアさんの「黒歴史」ってこれのことかよwww
あんなおっとりしたキャラにそんな重い設定あったのか。
人間に火を教えたプロメテウスとかルシファーと共通点あるってコメントあったけど、
「文明を教えた神が不幸になる」のは世界共通のパターンなんかねぇ…
個人的に一番切ないのは 08:50 の「勘違い」だよな…。
白人のコルテスを「帰ってきたケツァルコアトル」だと思って歓迎しちゃったせいで、
本当に文明が滅びに向かっちゃうとか、運命のいたずらが過ぎる。
>>25
ケツァルコアトルが金髪碧眼の姿で現れるって予言があったのが仇になったのか。
侵略者を神と信じて殺されちゃうアステカの人たち可哀想すぎるだろ。
でもFGOのケツ姉(ルチャ好き)から入った層には、この元の神話は衝撃デカそうwww
「優しくはない」ってコメントあるけど、本来は厳しい一面もあったんだろうな。
スプリガンのケツァルコアトル vs テスカトリポカの因縁バトルも熱かった思い出。
30年前の漫画なのに設定の使い方が上手いよなぁ。
結局、トウモロコシを人間にくれたのはケツァルコアトルのおかげなんだよな。
今度トルティーヤ食べる時はケツ様に感謝して食べるわ (^^ゞ
結論:ケツァルコアトルは人類にとってマジで最高の上司。ただしお酒はNG!🙅♂️
引用元: ファンタジー&神話研究所:ケツァルコアトル|生贄に反対して追放されたアステカ神話の優しい神アステカ神話最強の神、ケツァルコアトルの解説はいかがでしたか?名前は有名ですが、その詳細なエピソードを聞くと、あまりに人間臭くて驚きますよね。特に宿敵テスカトリポカに酒でハメられる下りは、現代のトラブルを見ているようで親近感すら覚えます。
しかし、その「優しさ」が皮肉にも侵略を許し、文明の滅亡を早めてしまったという歴史的背景には、深い虚無感とロマンを感じざるを得ません。単なるおとぎ話ではなく、実在した支配者の物語が神話化したという説を聞くと、さらに想像が膨らみますね。
『メイドラゴン』や『FGO』などのサブカル作品から興味を持った方も多いと思いますが、こうしてルーツを辿ることで、キャラクターへの愛着もより深まるのではないでしょうか。皆さんはどのエピソードが一番印象に残りましたか?ぜひコメントで教えてください!
