【必見】歴史のプロが教える「トンデモ本」に騙されないための教科書www室町時代が深すぎる件
https://www.youtube.com/watch?v=O8xaa4jiB1U
【動画の要約】
・「著者が研究者か」と「参考文献の有無」がマジで重要
・新書は一般向け(1000円前後)、研究書はプロ・院生向け(3000円〜数万円)
・歴史学は積み重ね。「独自の新説」は大体トンデモか過去の焼き直し
・室町幕府の解体過程を知るなら今谷明先生の名著を読め
06:10 のチェックポイント、これ全人類が本屋行く前に見るべきだわwww
著者が研究者かどうか、参考文献があるかどうか、これだけで9割の地雷避けられるの草
>>2
ほんこれ。最近の歴史本、タイトルだけセンセーショナルなの多すぎなんだよな
参考文献ゼロの人気作家の本とか、マジで時間の無駄だったわ…
呉座さんの「応仁の乱」が難しすぎるってレビューで☆1つけられてるの笑うわwww
小説じゃないんだから淡々と事実が書いてあるのは当たり前やろがい!
10:50 のピラミッド図、めちゃくちゃ分かりやすいな
歴史研究は過去の蓄積の上にあるってこと。 「独自」なんて基本無いんだよなぁ
今谷先生の『室町幕府解体過程の研究』が最強ってことでOK?
名前は聞くけど、やっぱり専門家から見ても名著なんだな
趣味レベルなら中公新書が最強説、ガチで同意www
1000円くらいでプロの知見に触れられるのコスパ神すぎるわ
史学科の学生だけど、この本の選び方は教授も言ってたわ
最新の論文を追うのが一番だけど、一般の人はまず吉川弘文館とか山川出版社あたりを攻めるのが無難やね
陰謀論系の本がAmazonで高評価なの、ホント闇が深いよな
著者の経歴が胡散臭いのはマジでブラウザバック推奨だわ ✋
右京大夫様の声が良すぎて、歴史の勉強が捗りすぎる件について (^^♪
BGMが気になるってコメあるけど、俺はこれくらいが心地いいわwww
結論:歴史本を買う時は「巻末」をまず見ろ!
参考文献がズラッと並んでたら、とりあえずトンデモの可能性は下がるぞ!
今回の解説、マジで耳が痛い人も多かったんじゃないでしょうか?ww 本屋さんの目立つところに置いてある「衝撃の新事実!」みたいな本、ついつい手が伸びちゃいますけど、プロの視点で見るとその多くが「トンデモ」の可能性があるというのは衝撃ですよね。
動画でも強調されていた「著者が研究者か」「参考文献があるか」という2点は、情報過多な現代において歴史に限らず全てのジャンルで使える最強のフィルターだと思います。特に「独自論は既否定の焼き直し」という指摘には、歴史学の積み重ねの重みを感じましたね。
正しい知識を得ることは、過去を尊重することにも繋がります。皆さんも、まずは中公新書あたりから「本物の歴史」の面白さに触れてみてはいかがでしょうか?室町時代の奥深さ、ハマると抜け出せませんよ!
