【朗報】「子供の幸せ」の正体、慶應教授がガチで解明した結果www
https://www.youtube.com/watch?v=l1UFF5lCiGo
【動画の要約】
・幸せには「地位財(長続きしない)」と「非地位財(長続きする)」がある。
・幸せの4因子:①やってみよう ②ありがとう ③なんとかなる ④ありのままに。
・「対話」こそが全ての基本。傾聴と尊重が自己肯定感を生む。
・最大のポイント:親自身が幸せで生き生きしている姿を見せること!
結局「親が幸せでいろ」ってのが最強の答えで草
無理して自己犠牲してるママさんたちに聞かせたいわこれ。
04:30 の「対話こそが全ての基本」ってスライド、マジでそれな。
スマホいじりながら子供の話聞いてる俺、低みの見物だわ…反省。
>>5
「傾聴」大事だよな。片手間だと子供に見透かされるって話 [05:02] 胸が痛いww
ピグマリオン効果の例えが分かりやすすぎ。 [09:15]
同じネズミなのに「利口」って言われた方が成績良くなるとか、人間も同じだよな。
ゲーム禁止にすると余計に執着するってマジ? [08:09]
著者さんの子供、大学で爆発しててワロタ。
>>15
でも結局、信じて声かけ続けたら大学ではやらなくなったってのが救いだな。
「君を信じてる」って言える親になりたいもんだ。
日本のGDPは上がってるのに満足度が横ばい [00:30] ってデータ、闇が深いな。
「地位財」ばっかり追いかけてるから幸せになれないのか。
フリーランスの方が幸福度高い [06:40] ってのは意外だったわ。
やっぱり「自己決定」できるかどうかがデカいんだろうな。
パパ諸君、育児参加しろってよ。非地位財の幸せが得られるらしいぞ [07:10]
仕事ばっかして年収上げても幸せは長続きせんのや…
とりあえず今日から「勉強しなさい」封印するわ。
「なんとかなる因子」で行こうぜ! (^^)/
今回紹介した「幸福学」の視点は、多くの子育て世代にとって救いになる内容でしたね。特に関心させられたのは、「親自身が幸せでいること」が子供への最大のギフトになるという教えです。
「将来のために」と今の楽しさを犠牲にするのではなく、非地位財である「人との繋がり」や「没頭できる何か」を大切にすることが、結果的に一生続く幸福感の土台になるという話は非常に説得力がありました。ピグマリオン効果のように、子供を信じて待つ姿勢も忘れずにいたいですね。
偏差値や世間体といった「他人との比較」から自由になり、親子で「やってみよう!」と笑い合える時間を増やしていきたいものです。皆さんもまずは今日、子供の話をスマホを置いて「傾聴」することから始めてみませんか?
