【悲報】ジャンプの天才ハッカー漫画『ネオレイション』、なぜ熱膨張レベルで突っ込まれて打ち切られたのかwww
https://www.youtube.com/watch?v=3Z6pcjJm-XE
【動画の要約】
・圧倒的な画力に対して、IT知識のガバガバ設定が読者の逆鱗に触れた模様。
・主人公の「イキリ」描写や性格の悪さが応援できないレベルだった。
・「熱膨張」に続く「ハッキングでスマホ爆破」などのトンデモ理論が話題に。
・作画の依田先生は現在『マリッジトキシン』で大ブレイク中!
09:40のスマホ爆破理論マジで草生えるwww
ハックして負荷かけて温度上昇させて爆発とか、どこのハリウッド映画だよ
作画はマジで神なんだよな。マリッジトキシンで報われて本当に良かったわ。
ネオレイションの時は原作が足引っ張ってた感が否めない。
>>2
「メラミってとこかな」とかいうクソ寒台詞、今見てもゾワゾワするわwww
作者のIT知識が中学生レベルなのが透けて見えて辛い。
IQ191とかいう刻みすぎた設定も寒いんだよなぁ。
賢いキャラを描くには作者に知能が必要ってのはマジだった。
06:10のシーン、打ち切り決まってたのか知らんけど展開急すぎて困惑した記憶。
でも少年漫画としての熱量はあったと思うんだけどなー。
>>10
ハッカー(笑)が人の頭踏みつける描写で読むのやめたわ。
ただの性格悪いガキにしか見えんかった。
漫画にリアルを持ち込むな派もおるけど、IT系は詳しい奴が多いからすぐバレるんだよな。
DNSサーバーが云々の前に基礎知識がなさすぎる (苦笑)
結論:作画の依田先生はマリッジトキシンで救われた!
ネオレイションは「熱膨張」の再来として語り継いでいこうぜ。
今回の『ネオレイション』の打ち切り理由解説、当時のジャンプ本誌を読んでいた勢としては「あぁ…やっぱりそこが突っ込まれるよね」と納得の内容でしたね。特にITやハッキングといった専門分野を扱う場合、リアリティのラインをどこに引くかは非常に難しい問題です。
「熱膨張」並みと言われてしまったガバガバ設定も、今となってはネット上のネタとして愛されている(?)側面もありますが、連載当時は厳しい意見が多かったのも事実。しかし、作画の依田先生が『マリッジトキシン』で見事な復活を遂げ、アニメ化決定まで至ったのは本当に嬉しい限りです。
原作と作画の相性、そして時代のニーズを捉えることの難しさを改めて感じる一件でした。皆さんは当時の『ネオレイション』、どう読んでいましたか?
