【悲報】週刊少年ジャンプの伝説的打ち切り漫画『恐竜大紀行』、早すぎた神作だった件www
https://www.youtube.com/watch?v=PD0-NGjGIOw
【動画の要約】
・1988年に週刊少年ジャンプで連載された岸大武郎先生による異色作。
・徹底した時代考証と圧倒的な画力で描かれる恐竜たちのリアルな生態。
・「少年漫画」の枠を超えた、淡々と進むドキュメンタリー形式のストーリー。
・絶滅の瞬間を描いた最終回など、今なお読者の心に深く刻まれる名シーンが満載。
これジャンプでやってたのかよwww
今の時代ならナショジオとかで絶賛されそうなクオリティやん
03:40 あたりの図解見ると、翼竜とか首長竜まで幅広くカバーしてるんだな。
子供の頃にこれ読んでたら間違いなく恐竜博士になってたわ
「生物は皆、命ある限り喰わねばならないのだ!!」
このセリフ、弱肉強食の真理すぎて泣けるわ…… [07:50]
>>7
それな。エセヴィーガンに叩きつけたいってコメントあって草生えた
02:00 の解説者が登場せずに淡々と進むスタイル、渋すぎるだろ。
友情・努力・勝利のジャンプでこれやる勇気よ
パキケファロサウルスの回が印象に残ってる人多いな [07:50]
頭突き恐竜なのに意外と小さいとか、豆知識がガチすぎる
>>15
05:40 悟空が「結婚すっか!」って言ってる横で「うまそうじゃねぇか」は温度差で耳キーンなるわwww
当時のジャンプってジョジョが二軍扱いだったってマジ?
恐竜大紀行とジョジョで野球やってたネタとかカオスすぎて見てみたいわw
最終回が隕石衝突じゃないのが時代を感じるよな。
火山活動説だったんだっけ。でも絶滅の描き方はめちゃくちゃ悲しい…
「スジが歯に挟まる話」で思い出す人多くてワロタ。
リアリティの追求の仕方が独特なんだよなぁ
打ち切りっていうか、最初から短期連載の予定だった説もあるらしいね。
これだけの画力を週刊で維持するのは人間業じゃないわ (((( ;゚д゚))))
小学校の図書室に置いてあったって人結構いるんだな。
ジャンプ漫画なのに学習資料として扱われるレベルの高さよ
結論:岸大武郎は天才。時代が追いついてなかっただけ!
今すぐ電子書籍で買い直してくるわ 🏃💨
今回の『恐竜大紀行』解説、懐かしさと驚きで胸がいっぱいになりました。1988年当時のジャンプといえば『ドラゴンボール』や『聖闘士星矢』が絶頂期の超エンタメ時代。その中で、あえて「ナレーション主体のドキュメンタリー形式」を貫いた岸先生の作家性は、まさに異能と言わざるを得ません。
特に「生きることは食べること」という生存の本質を突きつけるメッセージは、大人になった今だからこそ深く刺さります。コメント欄でも「学校の図書室で読んだ」という声が多いのは、この作品が持つ「漫画を超えた教育的・芸術的価値」が認められていた証拠でしょう。
効率やアンケート至上主義の中では「打ち切り」に見えても、数十年経ってこれほど愛される作品がある。漫画の世界は本当に奥が深いですね。未読の方は、ぜひその圧倒的な画力に圧倒されてみてください!
