【悲報】ジャンプ期待の野球漫画『ハルカゼマウンド』、顔が腹立つという理由で打ち切られた説浮上www
https://www.youtube.com/watch?v=QbaPRHi7ues
【動画の要約】
・『仄見える少年』コンビの新作野球漫画、惜しくも打ち切りへ。
・「アンダースロー」「水切り特訓」など、どこかで見た設定のオンパレード?
・主人公が「カウンセラー」化してしまい、スポーツ漫画特有の熱量が不足。
・キャラの「顔」や「ギャグ顔」が生理的に受け付けない読者が続出。
サムネの顔、マジでアホエロ漫画のそれやんけwww
スポーツ漫画でこの顔やられると萎えるって意見、分かりすぎて辛い
25:10 のシーン見てみろよ。野球を「システマチック」に捉えすぎてて、
少年漫画らしい泥臭さが全然足りないんだよな……
>>3
捕手が「なるべく軽い石を使えよ」って言ってるの、水切りが目的になってて草
ミスフルの特訓描写の方がまだ勢いあったわwww
てかジャンプラに『忘却バッテリー』とかいう化け物があるのが悪いわ。
人間ドラマの解像度が違いすぎる( ;∀;)
06:30 の「消えた名捕手」設定はワクワクしたんだけどなぁ。
結局、主人公が影薄すぎて伊吹がメインになってたのが敗因か?
「礼儀正しい無能はいらん」ってレス、辛辣すぎてワロタwww
でも漫画としてはまさに「毒にも薬にもならない」感じだったよな
21:50 の投球フォームとか、絵はめちゃくちゃ上手いんだよな。
作画の無駄遣い感があって、見てて切なくなるわ……
>>33
ほんそれ。18:20 の「再現性の天才」設定も、もっとエピソードで積み重ねれば
化けたかもしれないのに、全部台詞で説明しちゃったのが勿体ない!
結局、チェンソーマン2部とか日本三國のレビューを求める声に負けてる時点で
作品としてのパワー不足は否めないわな。お疲れさまでした!
『ハルカゼマウンド』の打ち切り解説、非常に興味深かったですね。前作『仄見える少年』でも評価の高かった作画力が、まさかの「ギャグ顔が合わない」という形で裏目に出てしまうとは、漫画の難しさを痛感します。
動画でも指摘されていましたが、スポーツ漫画において「理論」や「丁寧さ」は武器になりますが、読者を惹きつける「狂気」や「熱量」が欠けると、今のジャンプでは生き残れないということでしょう。特に野球というレッドオーシャンなジャンルでは、先行作品との差別化が死活問題ですね。
次はぜひ、コメント欄でも熱望されていた『チェンソーマン』や『日本三國』の深掘りも期待したいところです。面白い作品が必ずしも売れるとは限らない、漫画界の厳しさを再認識した回でした。
